2017年02月12日

六本木歌舞伎 座頭市

実は私は、歌舞伎をこれまで観たことがありませんで。
歌舞伎未経験者には、とても良い鑑賞デビュー作であると思い、
行ってきました「六本木歌舞伎 第二弾 伎座頭市」。
リリー・フランキーさん脚本ですからね、なんだか楽しそうです。

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たまたまゲットした席が、なぜか前のほうで、かつ中央で!
(すみません、少し自慢させてください)
海老蔵さんが、ステージから降りてきて、目の前を歩くのですよ。
横顔の鼻の高さは、芸術です。

歌舞伎のイロハも何もわからないながら、生演奏を楽しみ、
役者さんの軽やかで重厚な演技に魅かれ、満喫満喫。
所謂普通の歌舞伎を観に行ってみようと思います、海老蔵さんのを。

ところで、芝居の途中で寺島しのぶさんが歌うところかありまして、
これが無茶うまい!
松たか子さんと言い、やはり芸を生業としてきた家系は、発声の格が違う。
(歌だけではなく、演技も最高に良かった)

ということで、感激した鑑賞でした。
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2017年01月09日

オスカルはいない「マリー・アントワネット展」

同僚の先生が、お嬢様とパリに旅行に行かれたと話されていました。
それに触発され、昨年より気になっていたマリー・アントワネット展へ!

音声ガイドも借りて、気分はベルサイユ宮殿。
 (10年前ですが、行っております。
  http://bouchukan.seesaa.net/article/23048853.html

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来ている人は、やはり女性が多い、それも年齢の高い。
池田理世子さんの漫画「ベルサイユのばら」の影響でしょう。
 ベルばらに関するブログはこちら。
 http://bouchukan.seesaa.net/article/293811440.html

マリーとフェルゼンが出会ったのは、仮面舞踏会とのことですが、
仮面舞踏会というと、少年隊を思い浮かべるのは日本文化でしょう。

ルイ16世の最期の時の言葉や、
マリーが最後に履いていたという靴などもあり、
音声ガイドを聴きながらウルウル。
君臨すれども統治せず、の制度設計の途中だったとのこと。

と、フランス文化を堪能して、結果、フランス王国の財政を破たんさせたマリーを
味わってきました。

それにしても、ベルサイユ宮殿監修という展覧会ですが、
池田理世子さんの「ベルサイユのばら」は史実に忠実に描かれていたのだということを
改めて実感しました。
池田理世子さんの勉強量に感服です。
加えて、史実にオスカルとアンドレとを創作し、
(フェルゼンは実在)
女子を魅了するストーリーに仕上げたというのは、素晴らしい!

1700年代後半のパリに思いを馳せながら、
2000年代前半の東京の景色を眺めながら、六本木ヒルズをあとにしました。
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2016年07月19日

アールヌーヴォー装飾磁器@三井記念美術館

日本橋の三井記念美術館は、豪勢で瀟洒。
この建物の中にいるだけで、豊かな気持ちになる。

ここを初めて訪れたのは、二年前の夏。
今の職場の採用面接と模擬授業をしに行った帰り。

最終飛行機まで時間があったが、
サクラサク結果になりそうだと思われたため、
精神的に動揺して、どう時間をつぶしてよいかわからなくて、
えーーーい、と電車を降りて目に付いたのが、ここだった。

あのじりじりと暑かった日本橋の荘厳な空間は、
今でも昨日のように覚えている。

その三井記念美術館で、アールヌーヴォー装飾磁器展をしているというので、
磁器好きなので、行ってみた。
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やはりコペンハーゲンもマイセンも、
全く派手でないのに、存在感がある。
足さない芸術というか、燃え滾る情熱を、ぐーっと冷やした感じの空気感がある。
こういう人間になりたいものだ。

それにしても、いいなと思う磁器は多々あったが、
置く場所が無いなとか、
電子レンジでチンできないなとか、
食洗器で洗ったらよろしくないなとか、
小市民的な発想になってしまう。

そして小市民は、アートアクアリウムに行こうとして、
90分待ちに恐れをなしてやめ、
ランチに鰻の白焼きでもと高島屋に行ったら、70分待ちであきらめ、
結局、いつもの地方のアンテナショップによって帰る、というコースへ。

山梨のワインが美味しゅうございました。
清里のソフトクリームも美味しゅうございました。
食べかけにて失礼。
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2016年07月04日

モノ言うガラス

サントリー美術館のエミールガレ展に行ってきました。
日本国の幕末から明治にかけての時代のアール・ヌーヴォー。

教養高いエミールガレさんは、いろいろな絵をガラスに書いていて、楽しめました。
どれだったか、魚の絵がサンリオのハンギョドンに見えて、一人でクスクス。
失礼しました。

エミールガレさんは影響を受けた文、つまり詩をガラスに綴っていて、
「モノ言うガラス」を呼ばれたそう。
「モノ言う株主」とはまた違った情緒があります。
そうした活動からエリート趣味、とも呼ばれたようですが、
お父様がフランス政府がらみのガラス工房をなさっていたようで、
金持ち喧嘩せず的な潤いのある芸術の香りがします。

そのガラスに書いた詩が以下。
ロベール・ド・ モンテスキューの詩集 蝙蝠から
「夜のやさしさは、ふさいだ心を愛撫する
夜の静けさは傷ついた心を癒してくれる」

あと、シャルル・ボードレールの書いた
葡萄酒が世界を明るくする、のような感じの詩もいいなと。

文学と芸術の融合が、絵心の無い私の興味関心心をくすぐってくれたのでした。
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2016年05月18日

アフガニスタンから真田丸へ

友人と共にカラヴァッジョ展のあとは、
東京藝術大学 アフガニスタン特別企画展を楽しみ、
上野の杜を突っ切ってからの、両国は江戸東京博物館へ。

大河ドラマの真田丸展示を観なければ女がすたる(そこまでではないが)との思いから。
真田家をよく知らなかったのだが、今後の展開が楽しみになる。

とはいえ、それより気になったのが、常設展。
今の東京の土地が、江戸からどのように埋立されたかは、見ごたえがあった。

加えて、江戸から現在への生活の変化。
特に昭和のそれは、半世紀近く生きたものとしては、懐かしくてそれだけで嬉しい。

ところで、両国駅近くで入ったお蕎麦屋さん 江戸蕎麦ほそ川が、
風情があったのでメモメモ。
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天気も良い中、たくさん歩いたので、きりっと冷えたエビスビールが、
五臓六腑に染みわたる心地よさ、筆舌に尽くしがたいほど。
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上野の杜の新緑の香りと、カラヴァッジョの赤

カラヴァッジョを観にいこうと友人と10時に上野の西洋美術館で待ち合わせた日曜日。

素敵な友人は、さすが!
9:30には上野駅に着いて、チケットを購入してくれた。
そのおかげで、9:55に待ち合わせ場所に私が到着したときは、
チケット購入の列が長々と連なっていたにも関わらず、
即、入場できた。

持つべきは、賢明な友だ!!

館内では説明のオーディオを借り、友人とは個別に鑑賞。
私は絵心は無いが、カラヴァッジョの表現する赤色は濃くて潔い。
透明感とは正反対の書きっぷりに男気を感じる。

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ゆっくりと鑑賞後は、上野の杜を友人と散策。
芽吹く緑の香りのみずみずしいこと!

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と、ふと横を見ると、TDL以上の長蛇の列が、どろどろと連なっている。
どうやら、東京都美術館の若冲展の列らしい。

後日、文化芸術に造詣の深い職場の先生に、
カラヴァッジョ展が良かった!と話、そのついでに、
「わかおき展の列がすごかったです〜」と得意げに話したら、
それは「じゃくちゅう」だとのこと。

まだまだ知らないことばかり!
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2016年04月30日

ルノワール展

絵心は無いのですが、「美術館に行く」という行為が好きなので、
新緑映える四月最後の日、六本木を散歩がてら、
国立新美術館のルノワール展に足を運んでみました。
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思ったほど混んではなく、音声ガイドを聴きながら、
100年前のフランスに思いをはせる心地よいひと時。

音声ガイドではその絵にあった音楽が流れます。
フロアの中心に立って、音楽を聴きながら、周囲の絵を眺める、というのは
至福の時。

そこで、ふと思い出しました。
遠い昔、あれは2005年夏、ゼミ生の卒業研究で泉美術館を訪問した際、
山西道子理事長のご配慮により、
広島交響楽団のコンサートマスターをなさっていたという方の
バイオリンの演奏が突然始まり、
絵と音楽のコラボという贅沢な時間を持たせていただいたことを!
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ブログにあるかな?と検索したら、
このブログは2015年の9月から始めているので、ブログ上には記録にないのですね。
記録に無いけど、記憶に残るゼミ調査でした。わ。
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2016年01月11日

ネコバスに大人は乗れません

何年ぶりでしょうか、三鷹の森ジブリ美術館に行きました。

渋谷から井の頭線快速に乗り、終点の吉祥寺駅で降りる、と言うのを認識しながら、
気づくと、その一つ前の久我山駅で降りてしまいました。
道路まで出て、外から駅を見て気づくという・・・
こうした回り道もありながらの、
井の頭公園を散策しながらの、美術館到着。
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よって着いたときには、空腹で、まずは食事。
その後、宮崎 駿さんの世界を満喫。
館内は、写真撮影禁止で、
「物語の主人公になるには、カメラを向けるのではなく、
 この空間をご自分の目で見て、体で感じてください。
 そして、思い出は心の中に大切にしまって持ち帰って欲しい、
 これが私達の願いです。」
のメッセージが!

今の時代は、大事なものは心の中にしまう、ということから乖離しつつあるのかなと
感じた次第。
時代ではなく、私が、かもしれませんが。
何か忘れたものを思い出させてくれ宮崎 駿さんの世界に、
時に触れに行こうと思います。
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2014年08月31日

能面と能装束と玉露と女と恨みと蛇

少し前のこと。

たまたま通り道にあった三井記念美術館に入った。
飾られた能面の数々とにらめっこしながらの鑑賞。

せっかくだからと併設のティールームで玉露をオーダー。
玉露は淹れるのが難しいので、どんなかなと。
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美味しゅうございました。
玉露をいただきながら、飛び込みで入った美術館だったため、
ゆっくりチラシを眺めていたら、玉露を吹き出すフレーズに遭遇。

「女の恨みも積もれば蛇となる」らしい。

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今の私は物忘れが激しいので、たとえ恨んだとしてもミミズにもならないだろう。
見てみたい、蛇。

あ、貴男の後ろに恨みとなった蛇がっ!!!
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2014年04月20日

最高の贅沢

少し前のこと、若手の音楽家の演奏を、
アフタヌーンティをいただきながら拝聴するという
何とも優雅な催しがあったので、
いそいそと出かけた@表参道バンブー

ピアノとバイオリン。
企画主催者の姪御さんがバイオリニストらしい。

お皿いっぱいのスイーツと飲み放題のコーヒーをいただき、
まずはお腹が大満足。

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そして演奏される数曲は、クラシックに詳しくない私も
聞いたことのあるなじみのある曲ばかり。
お若い演奏者のお二人が加えてくださる簡単な説明で
曲の理解も深まる。

目を閉じて。じっと聴く。

気づくと少し夢の中へ・・・

誤解しないでいただきたい。
これはつまらないとか退屈だとかで寝たわけではない。
気持ち良かったのだ。

ちょうど新年度が始まり、気忙しかったこともあり、
脳もお疲れモード。
そこに染み込むα波・・・脳が喜んで休息したとさ。

それにしても生演奏の中でのお昼寝なんて、最高の贅沢。
ありがたいことです。

ささ、明日もお仕事がんばりましょう!
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2014年03月07日

古きをたずね新しきを知る

見知らぬ人のツイートから情報を得て、古きを訪ねてきました。
閉館間際に走り込みセーフ。
東京国立近代美術館フィルムセンター

「小津安二郎の図像学」が気になったのです。
(これのみ、撮影OKでした)
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同館は500円で古い映画を鑑賞できるらしい。
その開演を待つ(と思われる)中高年の皆さんで、
1階ロビーはいっぱいでした。
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2013年09月23日

大河ドラマ「八重の桜」や、実は密かに見ていたNHKドラマの「夫婦善哉」、
これらで目をひくのは、女性陣の着物。
八重さんが京都に移ってからは、お兄さんのおかげで豊かな生活であることを
美しい着物が物語っています。
着物に合わせた半襟や羽織など、じっと見入ってしまいます。

だからというわけではないですが、ちょっと着物が気になる今日この頃、
池田重子コレクション 日本のおしゃれ展」を鑑賞してきました。
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和装に対する知識があるわけではありませんが
美しい柄はもちろん、季節感を活かした素材や組み合わせなどを眺めていると、
日頃の機能性、というより楽さを重視した自分の装いが悲しくなります。

今は、秋を先取りした装いが良いのでしょうが、なにぶん昼間は暑い。
ということで夏のままのいでたちになってしまいます。
暑さ寒さも彼岸までではないですが、暑さ寒さも乗り越えて“おしゃれ”心を大事にしたいな。


と思いながら、寒がりの私は、優先順位は「温かいもの」が優位にたってしまいますが・・・・
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2013年08月19日

ゆったり

昨日、一昨日のニュースでは、帰省先から戻る人や、
海外旅行を終えて帰ってくる人の動きが報道されていた。
そういった皆様の活発な動きを横目に、私は近場でフランスを味わう。
ゴッホ展@広島県立美術館

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高校野球も、いよいよ準々決勝よ。
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2013年04月21日

菓子博でジャガイモの一つになる

4/19(金)から開催されているひろしま菓子博2013。
http://www.kashihaku2013.jp/
晴れた日曜日、開園と同時に行ってきた。
入場口にはすでに、ものすごい人(この後もっと多くなります)。

菓子博入口.JPG
ジャガイモ状態。
並ぶのが超嫌いな私、あまりの人の多さに眉間に皺をよせながら振り返ると、
弟ファミリーが!
あまりの偶然に皆で爆笑。

ジャガイモ状態で入場し、弟ファミリーにくっつて、
わけのわからないまま「夢のお菓子ランド」へ。
ロッテとか森永製菓とか不二家などが、子供たちが楽しめるブースを作っている場所。
大人気のブースのようだけれど、おかげさまで早々に入場。

その後、弟ファミリーと分かれて、大人として菓子博をエンジョイ・・・
といっても、どこもジャガイモ。
なんとか、もみじ饅頭製造過程を見学し、焼き立てもみじ饅頭をいただき、
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上田宗箇流のお茶席でお茶をいただき、
http://ueda-soukoryu.com/index2.htm
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プールサイドに出店している千福のお店を訪ね、三宅社長にご挨拶をし、
カレーパンとソフトクリームをいただく。
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寒いし、そろそろ帰るべと思っていたら、ワインの試飲はどうかと声を掛けられる。
仕方がないので、ちょっといただく。
個別販売はしていないワインだという。
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おいしいじゃないか!と私が嬉しそうに飲むものだから、
あれはどうか、これはどうかと、次から次へと出てくるワイン。
飲み比べ状態。
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ちなみに、「お菓子のテーマ館」とか「お菓子の美術館」は
入場に1時間半待ちとか2時間待ちとのこと。
ならば、帰ろう。

たぶん、私は菓子博に来たのだと思うけど、
ワインをたくさんいただいて、満足。

もう1回、平日に行ってみよう、菓子博に。
posted by H.A at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月13日

CATS鑑賞

誰の感想を聞いても見ても好評な、劇団四季のCATS鑑賞。
http://www.shiki.jp/blog/cats/

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今回は端の席で、演者の方の出入りが見えて面白かった。
次回は、真正面から観たいな。

鑑賞前の腹ごしらえは@5feet cafe。
http://5feetcafe.cocotte.jp/index.html/(音でます、気をつけて)

不本意ながら炭水化物ばかりだけれど、左のチーズピザはチーズの量が半端なくて美味。
ワインが欲しくなるけれど、車のため我慢。

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グルメと文化堪能で、お腹と心が満腹♪
posted by H.A at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする