2007年12月21日

心がふるえる時

2007年12月20日 18時半から20時

受付

受付.JPG


開演前 リーダーゆっきー挨拶
(お見事でした。彼女のお母様は私と同じ年・・・( ̄‥ ̄))

リーダー挨拶.JPG



指揮の松浦 修氏より楽曲紹介、楽器の説明

指揮者からの楽曲説明.JPG


広島交響楽団12名の弦楽アンサンブルの様子

演奏の様子.JPG


アンコールは、“カノン”と、もう一曲サービスで“星に願いを”

皆様のおかげです。深謝。
posted by H.A at 17:41| Comment(6) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
このコンサートを、本当に自分たちが主催したの!?と、まだ信じられずにいます。
粟屋先生をはじめ、多くの方のサポートがあってこそ実現することができたコンサートです!ありがとうございます。
一生忘れません。
Posted by ほ at 2007年12月21日 20:31
ほ さん
お疲れ様。
よくがんばりました。
ほさんが、陰になり、陰になり着実に物事を進められている姿は、輝いていました。
Posted by 仁美 at 2007年12月21日 22:31
素晴らしいコンサートだったようですね。
社内のイベントと重なり、残念ながら見送らせていただきましたが、
成功は何よりです。

仁美さんの思いがひしひしと伝わってきていました。いい先生です。
私もこんな先生に出会いたかったです。
Posted by HAPPYMAN at 2007年12月21日 22:43
大変ご盛会(成功)だったようでおめでとうございます。アンコールは、パッヘルベルのカノンですか?だったら、「星に願いを」とともに、クリスマスコンサートにはうってつけの曲だったと思います。若干の余韻を残しつつ・・・、という感じでしょうか。 乾杯!(笑) 
Posted by 三宅清嗣 at 2007年12月22日 12:52
HAPPY MANさん
ありがとうございます。
破天荒なHAPPY MANさんの先生というのは、大変そうです(笑)私はHAPPY MANさんの子供になりたい。ご子息うらやましいです!

三宅清嗣さま
当日のアンケートで、皆様から「アルコールがあればよいのに」というリクエストが多かったです。日本酒とクラシック音楽のコラボはいかがでしょう?
Posted by 仁美 at 2007年12月22日 14:24
確かに、オペラの幕間(まくあい)では、虫押さえの軽食やらアルコールを楽しむ人が多いです。でもこれは、大人の世界です。クラシック音楽と日本酒のコラボは、私は全く違和感ありません。ただ、シンフォニーだと眠ってしまいそうですが(笑)。未成年者と運転する人さえ区別出来れば、いろいろ出来ると思います。弊社であれば、場所的にも可能だと思います。
Posted by 三宅清嗣 at 2007年12月22日 16:49
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック