2020年02月24日

ウィーン楽友協会はドイツ語:で Wiener Musikverein ヴィーナー・ムジークフェライン

ウィーン・プラハの冥途の土産日記
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4日目のメインイベントは、
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の本拠地 ウィーン楽友協会で拝聴する
ウィーン・フィルハーモニーの定期演奏会の鑑賞。

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オペラ座の建物も荘厳ですが、こちらも圧倒感がある。

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まずはオペラ時にできなかったワインを楽しみましょう。
演奏前に。
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ウィーンの建物は天井がどこも素敵。

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さて席ですが、
座席と楽団の距離が近い!
トイレに行くときは演者の方の間を縫っていく感じ。
そして私、これもオペラ同様、チケットの取得に大きな労力を注いだので(大袈裟ですが)、
平土間の前から3/5あたり、通路側。

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結論。
ウィーンフィルの演奏、鳥肌が立ちました。
音がシルクとカシミアの波になって、身体を包み込む感じ。
高い音もキンキンしない。

楽団のレベルの高さはもちろん、やはりこの楽友協会の建物が
音の良さを引き立たせるのだと思う。
と、素人ながら感じた次第。

演奏終了時には「ブラボー」といの一番に叫びたかったのですが、
素人とで初めての会場なので我慢。

ところで、演奏は15時半からで、終了は17時。
はや!いさぎよい!

その後は最高に感動、感激しながらオーストリアレストランでディナー。
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