2018年12月14日

ウォシュレット

トイレに頻繁に行くので、トイレの快適さは、私のクオリテオブライフに、大きく影響を与える。
そんな私に不幸が。
自宅のウォシュレットが壊れたのだ。
便座は上下するが、水が出ない。
辛い!

早速、パナソニックに修理依頼。
翌日来てくれるというので、仕事から急いで帰り、家で待機。

待機。


待機。



待機。


来ない。連絡もない。
電話しても営業終了とのこと。
夜間緊急受付なるものがあったので、そちらに電話すると、
パナソニックの予定では、我が家の修理は二日後とのこと。

まじか!
温厚な私も流石にムッとしたが、怒っても仕方ないので、
二日後にまた待機。
パナソニックの方が、今度は来てくれた。

修理が終わるのを待機。


ところが!
持ってきた部品が新品不良とやらで、ダメだとのこと。
改めてまた来ます、と言う。


まじか!
温厚な私は、どーしたらよい?
流石に不快感をあらわにしたが、仕方ない。

明日は部品が揃わないから、結局また二日後。

またまた二日後に待機。
パナソニックの違う方が来られ、
そして、直してくれました!!!

ウォシュレットのない生活五日間。
改めてウォシュレットのありがたみを実感。

ウォシュレットの修理は、不運が重なってモタモタしたけど、
そうはいえ、さすがパナソニック。
修理の体制にキチンと感あり。
古い企業の人の層の厚さは、新興企業には無い無形資産。

ああーウォシュレット!

posted by H.A at 09:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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