2018年05月10日

「けり」をつける

けるをつけるの、「けり」は古文の助動詞の「けり」。
文や和歌の最後に多く使われ、転じて物事を終わりにする意味になったとか。
この助動詞が表すのは過去や詠嘆とのこと。
( 日経新聞 記事審査部(校閲担当)のツイッターによる)

さて、私は昨日、2つのことにケリをつけました。
一つは、ネットフリックスでアメリカドラマ「ER」を最後まで鑑賞したこと。
二つ目は、昔懐かしいDSの脳トレ「細菌撲滅」で、過去の自分を超えたこと。

IMG_7055.JPG

暇さえあれば、ERを見、最近を撲滅し、と忙しかったのですが、
ケリがつきました。
体調悪い悪いも、霊芝が効いたのか、
なんとなくよくなりつつあるので、
いつもの自分に戻りたいと思います。



ところが・・・
細菌撲滅、9999点まで出せることを知り、
それにチャレンジしたい気持ちがムクムクと・・・で困っています。
posted by H.A at 08:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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