2017年08月15日

こぶとりじいさん の民話を思い出した

こぶとり は「小太り」の意味ではない。
以下、つまらぬ失敗を一件。

雨の様子を伺いに、ベランダへ。
雨の降り方や、道行く人の傘の差し具合を確認し、
外出には、長い傘がいるな、
素足にサンダルでは足が濡れるから雨靴ほどではないが、スニーカーかな、
などと考えながら部屋に入ろうとしたら、
目から火花が飛び出た!!!

振り返った拍子に、洗濯干し用のポールにおでこをしこたまぶつけたようだ。
ということがわかるまで、しばらく、立ち尽くしていた。

現在、あたくし、おでこに赤みのある「たんこぶ」あり。
「たんこぶ」なんて、死語かと思ったら、まだまだ生きている。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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