2017年06月25日

トム・クルーズ三昧

ドラマの端境期の今は、映像好きの私にとっては、ちょっと寂しい。
それにしても最近は、本当に便利になったと思うが、
レンタルショップに行かなくても、映画が自宅で鑑賞できる。
ここのところは、アマゾンプライムで、ついつい
若き日から現在に至るまでのトム・クルーズを鑑賞している。

覚書のためにアマゾンプライムで観たものを書いておく。
1986年公開 トップガン
1993年公開 ザ・ファーム 法律事務所
1996年公開 ミッション:インポッシブル
1997年公開 ザ・エージェント
2000年公開 M:I-2
2002年公開 マイノリティ・リポート
2006年公開 M:i:III
2011年公開 ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル
2015年公開 ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション

といっても、これらは過去に映画館かDVDですでに鑑賞済なのだけれど。
「ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション」は映画館で観ているのに、
おそらく寝ていたのだろう、話のほとんどが新鮮だった。
かつ、このミッション:インポッシブルシリーズを、1から見直したことで、
理解が深まったともいえる。

トムクルーズはカッコよいが、ハードなアクションでは、
ぐっと食いしばる顔をしたり、失敗しそうになるなど、
かっこよくない顔もみせる。

ここが、邦画と洋画の大きな違いだなと思う。
邦画は、かっこいい人はかっこいいままにしてしまう。

もとい。
トムは、上記以外にもまだまだたくさんの映画に出ていることは言うまでもなく、
今年も新たに公開されるものもあるようなので、楽しみにしたい。


とか言いながら、実は「昼顔」も気になって仕方ない。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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