2016年08月17日

ガラスの少年少女 その1

気付くと半世紀生きてきたようです。
その記念にと、中学の同窓同期会が行われましてね。
なんだかんだで50名が参加しました。
行方不明の方が多かったらしく、幹事の皆さんのご苦労に感謝感謝。


公立中学ですからね、皆、徒歩圏内に住んでたわけです。
鼻水を垂らしていたころからの幼なじみなわけですよ。

でも高校で別れ、大学で離れ、働き始めて疎遠になり、結婚して忘れて・・・
と皆ばらばら。を経ての会合。
いろんな人がいます。

人一倍とんがって、斜に構えていた私は、そんな中学時代なんて懐かしくもない。
行く気もサラサラなかったです。
(可愛げが無いことこの上ない)

ところが、たまたま今でも仲良しの唯一の友人が、幹事をしていて、
「えーから来い」とほぼ強制、私としては拉致される感じ(大袈裟ですが)で参加したわけです。

【続く】
posted by H.A at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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