2016年05月18日

アフガニスタンから真田丸へ

友人と共にカラヴァッジョ展のあとは、
東京藝術大学 アフガニスタン特別企画展を楽しみ、
上野の杜を突っ切ってからの、両国は江戸東京博物館へ。

大河ドラマの真田丸展示を観なければ女がすたる(そこまでではないが)との思いから。
真田家をよく知らなかったのだが、今後の展開が楽しみになる。

とはいえ、それより気になったのが、常設展。
今の東京の土地が、江戸からどのように埋立されたかは、見ごたえがあった。

加えて、江戸から現在への生活の変化。
特に昭和のそれは、半世紀近く生きたものとしては、懐かしくてそれだけで嬉しい。

ところで、両国駅近くで入ったお蕎麦屋さん 江戸蕎麦ほそ川が、
風情があったのでメモメモ。
IMG_1031.JPG

天気も良い中、たくさん歩いたので、きりっと冷えたエビスビールが、
五臓六腑に染みわたる心地よさ、筆舌に尽くしがたいほど。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 文化芸術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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