2016年05月08日

皮膚科の女医さん

身体があちこち悪いので、病院には足しげく通っている。
虚弱体質を認識している私のような人間は、きっと長生きをすると思う。

さて、2月に引っ越て以来、
今の住いの近くで、マッサージなどの所用を済ませることができるように、
探索しつつある。

が、皮膚科は、以前の住いで行きつけだった女医さんを忘れることができず、
いそいそと出かけた。
ドアtoドアで1時間以上かかった・・・でも、この女医さんがよいのだ。

理由は三点ある。
まず、その皮膚科は予約ができるので、時間が読めてよい。
かつ、初めてそこにかかったのは、ひどい靴擦れだったが、
女医さんが床に這いつくばるようにしながら、
靴擦れの処置をしてくれた。
http://bouchukan.seesaa.net/article/420110551.html
その姿に示されるように、症状の治癒に対して、非常に熱心に的確に治療をしてくださる。
そして、女医さんが、
広島時代にお世話になった地元の新聞社の姉貴分に、感じが似ていて親しみが持てる。

ということで、また二か月後には1時間以上かけて、
その女医さんに診ていただきにいくこととなる。

IMG_0994.JPG
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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