2007年05月15日

NEWS

「アカッパ」ではなかったけれど・・・

http://www.chugoku-np.co.jp/kikaku/carp/070508a.html


「広響を聴きに行ったことがあるか」

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200705150070.html

posted by H.A at 19:43| Comment(3) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 「アカッパ」の記事は、中一の総合学習のPC基礎演習のローマ字変換練習で使用し(適度に難しく読みづらい語句もあるので)、
 「広響」は、もう何年も前から、呉市文化ホールにて小学6年生、中学2年生が毎年聴きに(聴かされに)行っています。広響への支援の意味もあるとか・・。
(バス何台も呉市の予算で出されるから結構お金もかかっています。)
本気で演奏している年の時と子ども相手と?いい加減な年があると、音楽教師から聞いたことがある。私などは、ただただ生徒が暴れずに聞くことを祈るばかりで音楽に浸れない行事だと思うことも多し。(昔のお話)

「准教授」というのが、法律の改正によってだと今日初めて知った。σ(・・?)
Posted by かっくん at 2007年05月15日 22:19
かっくん
小学校時代に学校の行事で広響を聴き、それで音楽を志し、入団した方がいらっしゃるそうですよ。100人のうち一人でも「あ、いいな」と思ってくれることを祈っておられるようです。
にしても引率は疲れるでしょうねえ。プライベートで行かれることをお勧めします!生オケで寝る贅沢を堪能です。
Posted by 仁美 at 2007年05月17日 20:46
仁美さん

最初持った卒業生もブラスバンド部でしたが、広響に入りたいと頑張っていたことを思い出します。ただそれは、無料?演奏会があるずっと前で、彼は今、30代半ば。
教師をやっていると、必ずその保護者とも関わるようになってきます。(あくまで高校まで?)だから広響団員の保護者も何人か知っていますよ!
だからあえてもう一度言うと、素人まがいに見透かされるような演奏ではなく、ホンモノの演奏を臨みたいところです。直接お金は取っていなくとも、決してチャリティーコンサートではないのですからね。誰のために?何のために?演奏するのか、そういったところが問われるのではないでしょうか?一度呉市文化ホールの子ども演奏会に広響を聴きに行かれることをお勧めします。
Posted by かっくん at 2007年05月17日 21:16
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