2014年11月19日

隣の人その2

飛行機の中での隣の人の話。
私は出来る限り、普通席一番前の二人掛けの席を予約する。
(ANAは機体が立派、JALは小さいのです。私はJAL派。)

二人席の間の肘掛の所有権が微妙。
こういう場合は、肘掛をどちらも使わない!というのが
争いごとの起きない賢明な選択なのかな?と思っている。
しかし、だいたい男性は肘掛を当たり前のようにご自身の所有物とする。
そうした振る舞いも想定内として、
私はいつも身体を隣の人とは反対側に傾け座っている。

しかし、隣の方の肘掛の所有権の主張があまりに目に余る時は、
わざとひざ掛けを大きく広げたり、肘を張ってみたりして、
ちょっと抵抗してみたりもする。
(我ながら大人げない)
posted by H.A at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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