2013年05月25日

50年の歴史

広島には、アルパークをはじめ、多くのショッピングセンターがありますが、
実は地味ながら(失礼)、根強い人気があるのが、広島駅ビルASSE。

駅ビルは、1963年に建ったもの、
その後1974年の山陽新幹線開通、
1987年の国鉄民営化を経、
テナントの入れ替えをしながら、今の姿があるとのこと。
2017年には広島駅南口と北口の行き来できる自由通路もできますしね。
楽しみな広島玄関口のショッピングセンターです。

注目の広島駅周辺の中心となる駅ビルASSEについて、調査するASSE班。
中国SC開発 総務部長の田尻 寛氏に、話を伺いました。
中国SC開発1.jpg

「国鉄」なんて知らない学生に、「国鉄」からの流れを話してくださる田尻さん。
非常に興味深く、話を伺う真面目顔のASSE班メンバー。
中国SC開発2.jpg

来春の改装のテナント選びに貢献できる調査ができたらいいね。
posted by H.A at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック