2006年11月29日

裁判(Vol.2)

高等裁判所まで来い!

とのことで、

「はいっ〜!」と車を走らせた。







玄関に着く。


部屋に案内される。


ぎーーっとドアが開く。
10m平米の部屋の真ん中に
テーブル。
椅子が窓側に一つ、手前に二つ、向かい合わせに置いてある。

少し待てといわれて、窓の外を見た。


・・・


おなかがすいたら、カツ丼を出前でとってくれるのだろうか・・・












続く・・・
posted by H.A at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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