2006年11月16日

裁判

いつものように黙々と真摯に仕事をしていたらパンチ
総務課から電話があった。
外線電話だという。


「広島高等裁判所からです」





何かしたか?










ばれたか?














どれだ?





心を落ち着け、おずおずと電話に出る。
いつもより低い声で。
「はい、お電話かわりました。粟屋でございます。」





















続く・・・
posted by H.A at 22:19| Comment(4) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひそかに、続きを楽しみにしてまーす
Posted by caco at 2006年11月23日 04:36
cacoさん
・・・、・・・まずは、ありがとうございます。スランプでしてね。今しばらくお待ちくださいませ。
Posted by 仁美 at 2006年11月23日 22:19
あ、すみません。
プレッシャーをかけたわけではなく・・・

なんなら修論提出後でも構いません!!
Posted by caco at 2006年11月24日 13:44
cacoさん
いえいえ、楽しみにしていただいているというコメントはうれしゅうございました。近々・・・(オチのつけかたを思案しております)
Posted by 仁美 at 2006年11月24日 20:37
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