2012年03月31日

期待値が高いと、評価が低くなる

予告編を見て、魅かれた。
期限のある恋愛を描いたロマンティックな映画なのだろうと、推測した(勝手に)。

で、いそいそと観に行った。



映画「マリリン 7日間の恋」



うーーーん。
これは、予告編を作った人がうまかった、としか言いようがない。
ただ、本編を観て、あれれ〜と思わせる予告編は、いい仕事をしていると言えるだろうか?

と、そんなことを考えながら帰途につく。
(映画の良しあしは、個人の主観によりますからね。
 私にとっては・・・だった、ということです)
posted by H.A at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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