2006年10月05日

「いわゆるA級戦犯」

靖国神社に行った時に買った、
「いわゆるA級戦犯」
小林よしのり/著   幻冬舎

いわゆるA級戦犯.JPG

半分漫画です。

著者の言わんとすることは、誰がどの役職についても
時代の流れであーなった、ということでしょうか。

歴史やその時のもろもろがわかりやすいかな、と
思ったのですが、よくわかりませんでした。

そんな簡単にわかってたまるかい!と
過去の方々は思っていることでしょう。

posted by H.A at 21:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この問題については、私は結構詳しい。
半藤 一利 昭和史戦後編や山崎豊子の二つの祖国や映画 東京裁判(8時間の映画)に背景等が出ている。
おっと おちゃらけ路線で行くのを逸脱してしまった。
仁さん テーマ選定にご注意を!
Posted by はー at 2006年10月06日 10:13
はーさん
山崎豊子は一応完読ですが、他のにチャレンジしてみますって、今それどころではないから、楽しみは来年に。
Posted by 仁美 at 2006年10月08日 17:30
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