2006年09月10日

ヒトの不幸に対しての反応

パリ・ロンドン最終日の悪夢のことを話したときの反応。

同僚の山田先生:
「そ、それは大変でしたね。
 本当にそんなこと、あるんですね。」

某悪友:
「おまえ、ばかか。いい年して。」

にいさん:
「あとさ、5万円とられたと思って、
 俺におごれ。」

海先生:
「で、ブログに書いたの?」
あわや「まだです。」
海先生「だめだよ!そんな面白いこと書かなくちゃ。」


今回の教訓。
皆一様に、目をきらっとひからせてました。

「ヒトの不幸は蜜の味」




posted by H.A at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
悲しく辛い事件も、笑い話のネタになれば新たな価値創造です。話題の中心になれるおいしいネタ、と考えれば結構楽しいかも。不祥事を企業価値の創造に結び付けようとする企業もあるのですから。
Posted by 海 at 2006年09月10日 20:47
笑い飛ばしていただけたことが、何よりでした。また、こうして私は寂しいオジサマたちに体をはって、お金を使って、話題を提供させていただきました。まさにフィランソロピーです!
Posted by 仁美 at 2006年09月11日 18:54
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