2006年08月31日

ダ・ヴィンチ・コード

映画は見てないが、これがあの三角ピラミッド(らしい)。

三角ピラミッド.JPG

絵心のあまり無い私。
とはいえ、企業の社会貢献の一環の企業メセナも調査する関係で
いろんな美術館に出入りしたが、
やっぱ、ルーブル美術館は、
入った途端に体が震えた。
一度で見れる量ではないが、
一度は行ってみる価値あり。
posted by H.A at 20:00| Comment(2) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうですよねー

ルーヴルって、いろんなものがありすぎるし、観光客だらけで、美術館って感じじゃないですが、入った瞬間なんともいえない感動が沸き起こりますよね。私はニケをみた瞬間に「ぞわぞわー」っとしたのを今でも覚えてます。

ミーハーですが、オルセーも同じような感動の「ぞわぞわー」を体験しました。

いいなー、また行きたくなりましたっ
Posted by caco at 2006年09月01日 00:31
cacoさん
オルセーは入館時刻17:00らしく17:01についたため、無情にも入れませんでした・・・またの機会に。
Posted by 仁美 at 2006年09月02日 12:30
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