2006年08月28日

ご飯とお味噌汁

関空に降り立ったら、蒸し暑い日本でした。

しばらくパリ・ロンドン逃亡生活送っておりました。
どちらも暑くなく、ていうか寒く、
ロンドンの皆様は晩秋の装いでした。
(ロングコートやブーツなど)
その中、白とピンクの夏の装いの私はアホです。

最終日にアクシデントがあり(;´д`)ショボ〜ン 、
そのフォローに追われています。
とはいえ、戻ってこれる日常生活があるというのは、
ありがたいものです。

おいおい、珍道記をしたためたいと思います。
posted by H.A at 11:36| Comment(2) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
タイトルと記事内容が一致してません。

ロンドンは3ヶ月だけ住んで仕事した経験があります。
なぜだかそのころは英語がしゃべれたようです。少なくとも隣の席の英国人と会話して飲みに行ってました。
あのころの、語学力はどこに行ったのでしょう。粟屋先生教えてください。
Posted by はーさん at 2006年08月28日 13:19
はーさん
「ごはんと味噌汁」が恋しかった逃亡旅行だったというタイトルなのです。
語学力は私もどこにいったのでしょう。いまや皆無に等しい状態です。英単語と気合で乗り切りました。
Posted by 仁美 at 2006年08月28日 15:24
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