2011年09月29日

『マスカレード・ホテル』

赤川次郎氏のように、作品数が多くなってきた東野圭吾の最新作。
『マスカレード・ホテル』(2011)集英社

東野さんの小説は、流し読みができるので、融通がきいてよいです。
当作品は、ホテルが舞台なので、ホスピタリティの観点で読むと、面白いですね。
多くの先品を書いているのに、扱うレンジが広いですね。
事前調査を効率よくなさるのでしょうね。
posted by H.A at 06:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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