2010年07月10日

大きな声で言えないけど

最近、テレビをつけると、
復活した安全地帯が、あの頃の歌を歌っている姿をよく見かける。
安全地帯のファンであったわけではないが、
心は1980年代へジャンプ。

玉置浩二の顔が、なんとなく忌野清志郎に
似てきたような気もするが、
青田典子がフォーリンラブするのもわかるような気がする。


今は10時就寝の私も、
“ミラーボール”とか“夜”とか、思い出して元気になる。



超氷河期に就職時期を迎えた池袋の勉強仲間が、
「バブル時期に青春を迎えた世代は楽観的すぎる」と言っていた。
なるほどな、と納得する。



バブル時期に青春を迎えた世代は楽観的なので、無駄に強いのですよ、明智君。
posted by H.A at 18:52| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
バブル期に青春ってゆーと、どの世代でしょう?
青春ってのも捉え方だし…
 
私はバブルが頂点の時期にケコーンし、
「ホノルル五泊六日プレミアムデラックスハネムーン」に。
旅行代金90万ペソを払った「楽天家」ですが何か?
 
で、無駄にタフと見込まれ、
今、物凄く苦労してるんですけど何か?
 
何だか涙が滲んできました(笑)
Posted by HAPPYMAN at 2010年07月11日 01:19
HAPPY MANさん
バブル期に青春、ここではバブル期に就職時期を迎えた、ということで書きました。

私は、HAPPY MANさんの豊かな食生活と、自転車での豪遊を、HAPPY MANさんのブログを読んで疑似体験し、楽しんでいますよ〜。
ですから、泣かないで(笑)。
Posted by H.A at 2010年07月11日 07:25
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