2006年03月15日

マツケンサンバ

同僚の山田耕太郎先生がDVDにおとしてくれた。
昨年のからまつ合宿のチューターグループの出し物、るんるんマツケンサンバ。
(比治山大学の当学科では毎年5月に新一年生と一泊の合宿に行くのです。
そこでグループごとの出し物をするのです)

23人のメンバーと教室で何度も練習したマツケンサンバ。
まず前奏(これが長い)でかわいい腰元ダンサーズが手作りの棒を持って踊る、
1番ではバトン経験者の4名が、華麗なバトンを披露。
特に比治山高校のバトン部の元部長のバトンさばきは、大喝采さもう。
間奏では、笑いを狙う5名が順に登場。
各自がテニスの岡ひろみ、卓球の愛ちゃん、柔道の柔ちゃん、バレーの鮎原こずえとなり、
素振りをしたり、回転レシーブをしたり・・・。
最後は北斗晶と化した学生が、竹刀をバンバン振り回しながら練り歩く。
そして、2番で、あたくしがマツケンとなって踊りながら出てくるわけです。
で、腰元ダンサーズやバトン部、北斗晶などとともにサンバを踊るのですよ。

私は出番まで舞台袖にいたので、みなの本番での動きを見れてなかったので、
今日はじめてDVD上で見ました。
拍手拍手exclamation×2

なかなか芸達者の学生たちで、改めてみるとスゴイ!
おかげさまで優勝もさせていただいたしね。
授業始まったら、時間作って皆にお見せしましょう。

写真がないから、ブログに載せられなくて残念だにゃあ。
ちなみに、この出し物に自費で投資した額、
マツケンサンバの踊りを覚えるためのDVDに
マツケンのゴールドの衣装に、かつら、しめて1万円なり。
散財「がく〜(落胆した顔)

posted by H.A at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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