2009年06月08日

琴線に触れた言葉〜親の愛編

私の尊敬する某私立中学・高校の校長先生の言葉の中で,

「親の仕事は悲しいもので、
 子供が中学、高校の時代は
 子供の恥を背負ってやることくらいしかできない。」

という一節がありました。
これは,その先生が他に多く語られたなかの
ほんの1節です。

子供が大学生になっても社会人になっても,
親の仕事は悲しいままなのでしょうね。
posted by H.A at 06:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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