2019年09月13日

鍼に依存した人生

腰痛が出てきたので、いつもの治療院に予約の電話をすると、
なんと私の担当のIさんが体調不良で長期欠勤予定とのこと。
えーーーーーショック!!!
3週間に一度、Iさんに鍼を打ってもらっていた私は、
Iさんのいない毎日は考えられない。

振り返ってみると、鍼に初めてお世話になったのは2016年9月のようで、
鍼に助けられた生活はかれこれ3年になる。
http://bouchukan.seesaa.net/article/441629216.html

最初に施術してくれたHさんが体調不良で長期欠勤となり、
Iさんに身体をゆだねるようになったのが2017年3月。
http://bouchukan.seesaa.net/article/448209881.html

Iさんの体調を心配ましたが、
こうしてみると、同治療院の「体調不良による欠勤」は退職、を意味するのかもしれない。

それにしてもIさんには腰痛、眼痛、胃痛、ひざ痛、ほんとお世話になった。
(コンテンツや文言が、年寄りで、ほんとすみません。
 お年寄りにも失礼なくらい、身体が悪い。)

Iさんがいなくなった今、私はどうしていいかわからない・・・
悲しみにくれている。

私が行く店には女性の鍼灸師さんが、Iさん以外にいないようで、
(だから忙しくて、やる気をそいだのかも)
他店から土曜日のみ非常勤で来られるというので、土曜日に予約した。
ところが、土曜日に急きょ、私に仕事が入ってしまった。
宮仕えの辛いところだ。

鍼の予約をしているからNGですとは、さすがの私もいえず、土曜日の鍼 キャンセル。
鍼を打たないと、ぎっくり腰になるし、あちこち痛いし、
あああ、私はどうしたらよいのだろう・・・よよよ
(続く)
posted by H.A at 21:28| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする