2019年01月10日

梅干し

母が漬けた梅干し。
塩のみの、余計なものが一切入っていないので、安心です。

艶々しています。

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posted by H.A at 22:40| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤い目

昨年の11月の終わりころから、目が赤い。
目の白い部分が血走っていて、赤く見えるのだ。

とある先生からは「鰯の目のようですね」と言われたが、
せめて「ウサギの目」くらい言って欲しいものだ。

数年前からドライアイで、それ用の目薬は数か月に一度、眼科で処方してもらっていた。
しかし、こうも長い間、目が真っ赤というのはおかしい。
というので、いつものオフィスビル内にある眼科ではなく、
近所の昔ながらの眼科に、予約して初めて行ってみた。

初めての眼科。
入り口を入って、その待合室には多くの患者さんが待っていたのに、まずはびっくり。
窓口で初めてであることを告げ、受付書類を書いてくれと言われたので、
書いていたら、
ここは受付だから(邪魔になるから)どこかに座って書けいてくれ、
と非常に威圧的に言われた。

小心者の私は、そのように言われただけで、心が弱ってしまった。
(予約していたにも関わらず)ようやく呼ばれて、
挨拶も説明も無く、検査が始まった。

そのぞんざいさに、小心者の私は、またまた心が弱ってしまった。
よって、眼圧が高くなったようだ。

眼圧が高いので、おかしいと、何度も計測される。
風を目にふきかけるあれだ。
何度も吹きかけられるので、より(不快で)緊張して、
より高くなったようだ。


そのあと、再びしばらく待たされて、ようやく眼科医に診てもらうことになる。
(女医さんです)
眼圧が高いと、再度検査。
あなたのクリニックのスタッフにホスピタリティのかけらもないからだ、と
その要因を言いたかったが、我慢した。

結局、眼圧は普通で安堵(そりゃそーだ)。
また視力は随分下がっていたことが分かった。
(この視力についても、結果はこちらが尋ねないと教えてくれなかった。)

目が赤いことに関しては、
傷を治し、殺菌する目薬を処方されるのみ・・・

というので、一日に何度も目薬をさす毎日をしばらく送ることになる。
どちらにしろ、あの眼科に行くのはやめよう。
posted by H.A at 07:48| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする