2016年02月01日

好きになった人

日本人が1憶2千万人、女性が半数の6千万人として、
おそらく3千万人は、この人のことが好きだと思う。

ディーン・フジオカさん。
「あさが来た」の五代さん。

男前なのだけど、とんがった男前でないのが、ほっとする。
最近流行りの塩系でもなし、甘い感じの砂糖系(勝手に作った)でしょうか。

最近は、このディーン・フジオカさんが、トーク番組によく出られているので、
録画しては繰り返し見ている。

すでに結婚して子供がいるというのが、
いつかは誰かのものになるという、福山ロス的な不安が無くて、よい。
と、狭い日本の3千万人の老若女子は考えていると思う。
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どこが違うのか

日曜日に情報番組を見ていたというか、聴いていたら、
マライア・キャリーさんが何度目かの結婚をするとの芸能ニュースがあった。
芸能人は、何回も離婚したり結婚したり、元気がある。

そのニュースには続きがあり、マライアさんもお相手の方も、
まだ離婚が成立しておらず、それを待っての結婚らしい。

???

マライアさんのニュースの前には、ベッキーちゃんの一件があり、
流出したラインの文言や妻帯者との恋愛について、出演者がどーのこーのと批判していた。

ベッキーちゃんの一件も、マライアさんと同じ
離婚を待っての結婚を前提としたおつきあいだろう。
となると、マライアさんも糾弾されることになる。
しかし、マライアさんのは結婚が決まったというおめでたいニュースだった。

???

両方とも知らない人だし、事実もよく知らないので、
そうした一件がどーのこーのということはできないが、
なんだかねえ。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月02日

1000円

パン屋さんと言うのは、多種多様で、あちらこちらに美味しそうなお店がある。
そうはいえ広島出身者としては、広島資本で高木家のアンデルセンで買ってしまう。
先日も、ああ、食パンでも買って帰ろうと、
近所のショッピングセンターに入っているアンデルセンに足を踏み入れたところ、
「1000円」の文字発見。

紙袋に以下のものが入っていて1000円。
限定30袋限り(20袋だったかな)とのこと。
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これはお得。
食パンが400円弱、ジャムは700円強、それだけで1000円を超える。
と言うことで、即購入。
とてもお得な気分になり帰宅。

それにしてもアンデルセンの聖地広島では、
アンデルセンブランドの立ち位置は超高く、
こんな1000円モノはお正月の福袋くらいだろう。
競争の激しい首都圏ならではのサービスの形なのだろう。

あ、税込みでした。
posted by H.A at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016冬から春にかけてのドラマ

一緒に仕事をしている千葉市の方が、このブログを読んでくださっているとのことで、
ありがたいことです。
その方より「今期のドラマはいかがですか?」と課題をいただいたので、
意見を書いてみたいと思います。

今期はマツコ・デラックスさんのトーク番組にはまっているので、
ドラマを見る時間が少なくなっていますが、以下。

月曜日は、この年でも月9、やはりフジテレビの真骨頂ですからね、
フジテレビがそれなりに力を込めています。
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
地方から東京に出てきた若者の孤独と焦りが切ないのです。

それから木曜日、草薙君のテレビ朝日「スペシャリスト」。
ただ、女性ヒロイン役が私の好みではないので・・・それが残念。

金曜日は大好きな綾瀬はるかを見ないわけにはいかぬ!と
TBS「わたしをはなさないで」を録画・・・したまま観る時間が無く。

日曜日はTBS「家族ノカタチ」。
これはね、面白いのですが香取慎吾君には荷が重い。
瑛太がよかったな〜。

総じてベストなものはなく、ベターといったところ。
(上から目線で、まことに申し訳ありません・・・)

もう少し見て、また感想を書きます。
もっと他に良いものがあれば教えてくださいませ。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月03日

追加 2016冬から春にかけてのドラマ

ドラマではないが、今面白いのはAUのCM。

大好きな菅田将暉君が演じる鬼ちゃんが登場してから、
一層世界観が広がった感じ。

年明けに流れていた「みんながみんな英雄編」は特に良かった。
転がったおにぎりを拾って出てくるのが鬼ちゃん、というのも爆笑。
雷様 副業だし。

なにはともあれ、昨年からのNHKドラマのさだまさし役や、
民王の強い父とか弱い息子の演技など、菅田将暉君に乾杯。
posted by H.A at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

映画「みんなのための資本論」

同僚の先生に薦めていただいた ロバート・ライシュ先生の
映画「みんなのための資本論」。

資本論と言うとマルクスっぽいですが、
原題は Inequality for All.

映画の内容から察するに、すべては不平等 という意味かと思われます。

アメリカの経済社会を分析したものだけど、
中間層が消費の中心なのに、中間層が弱い、上位1%が強すぎ、
ということをデータを用いて、トレンドを追いながら解説していてわかりやすい。

それにしても、日本も皆が自分のことを「中流」と思う中流社会だけど、
アメリカも同じなのですね。

私は、日本における中流は、
目に見えない階層がいくつかあって、皆自分のいる階層の中で「中流」と思っている、
と考えているのですけどね。

ところで、ロバート・ライシュ先生の著書『暴走する資本主義』、
シドニーの出張時に読もうと持参したことを思い出しました。
http://bouchukan.seesaa.net/article/289288908.html
(プールサイドでも飛行機でも、まったく読めませんでした。)
再度、本棚から引っ張り出して、読んでみようと思います。
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2016年02月04日

映画「最愛の子」

日経新聞の映画評論で高評価だったので気になっていた映画「最愛の子」。

あっという間の2時間ちょっとでした。
中国の映画で、実話を基にした作品。
一人っ子政策、都市部と農村部との差、倫理観、といった社会問題と、
親の愛、子どもの想い、といった人間関係と、
考えさせられることばかりの映画です。

類似のテーマでアンジェリーナ・ジョリーの「チェンジリング」を思い出しました。
「最愛の子」では見つかった後の、こもごもがあるのです。

見つかりました、はいはい。というわけにいかない時の流れの蓄積。
これが、今回のテーマかと。

鑑賞をお勧めします。
posted by H.A at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月05日

伊勢佐木町ブルース

初めて行った映画館 ジャック&ベティは、横浜は伊勢佐木町にあった。
映画館のHPに、街もともに楽しんでね、とあったので、
1時間ほど早めに行って、周囲をぶらぶらした。

伊勢佐木町と言えば、昭和の唄「伊勢佐木町ブルース」ですよ。
https://www.youtube.com/watch?v=pEBwH9oMOAE
って、さすがに私も、それはよく知らん。

伊勢佐木町と言うのは夜の街ですね。
映画館の周囲も男性用のお店が多々ありました。

そ、その中に「伊勢佐木町ブルース」の歌碑発見!

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♪ドゥドゥビ ドゥビドゥビ ドゥビドゥヴァー

歌碑巡りを趣味にしようかしら。
http://bouchukan.seesaa.net/article/141575540.html
posted by H.A at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月06日

いくじなし

「2016冬から春にかけてのドラマ」について二度ほど書いたが、
これを忘れていました。
月曜夜中のフジテレビ「テラスハウス」。

やはり現実は小説より奇なりですよ。
若者たちの恋愛模様にいちいちキュンキュンする。

副音声がこれまた最高に面白い。
スタジオで鑑賞している中高年(YOUさんとか徳井義実さんとか山里亮太さん・・・など)の
会話に大爆笑。

さて、一番キュンキュンしたのはこれ。
ひっつきそうで、なかなか踏み出さない男女に、やきもき。
二人っきりの時があっても、男子から、アクションを起こさないのですよ。
しびれをきらした女子が、オムライスにメッセージを残した。



「いくじなし」
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青春、最高!
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2016年02月07日

新たな境地

モノ作りは苦手だし、力はないので、そもそも「組立要」のような商品は、
家族にしてもらうか、有料で組み立ててもらっていた。

このたび、引っ越し先で使用する家具(というほどのものでもなし)も
そうしようと思っていたら、不本意ながら、私がするしかなくなった。
(有料の場合は日にちがあわなかったのです)

よし。やろう。
決めたら早い。
今まで読んだこともなかった組立説明書を読み、
スパナやレンチなど、初めて知った工具を使い、奮闘しながら、5つ作り上げました!!!

同じものを二つ作る場合は、一つ目の失敗を活かし、
二つ目のほうが効率が良い。
熟練工とは、これの積み重ねなのだろう。

苦手意識を持っていたものづくりだけれど、
実はやれるじゃん!と嬉しい。
DIY女子の末端に私もいさせてもらおう。

苦手苦手と思っていたものも、食わず嫌いで、やればできるもんもなのかもと思った次第。
ただ、筋肉痛が半端ない。
ぎっくり腰にならないように、マッサージ代もかかって、
出来上がりを買ったほうが安いかも!!!
posted by H.A at 11:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

挫折

春を迎えるこの時期は、進路決定時だ。
具体的には、新年度のための入試や、大学生にはゼミ選択がある。

皆が皆うまくいくわけではないし、努力が実るわけでも無い。
残念な結果が定量的に明確であれば、あきらめもつくが(でも悔しいが)、
理由が価値観の相違であったり、決定者との相性であったりすると、
不条理で身が引き裂かれそうになる。

どちらにしろ残念な結果と言うのは、人間そのものを否定されたような気がして、
本人にとっては絶対的にショックだ。
特に順風満帆に人生を送ってきた優秀な人ほど、そのショックは大きい。

そりゃそうだ。
その時勝ち組でも、勝ったもの同士が集ってそこで選抜されると、
必ず誰かが負ける。

ただ、この挫折と言うのが、その後の人生のものすごい力になる。
いかんせん、ものすごい力になったなと気づくときは、次の試練を乗り越えた時であり、
時間がかかる。
それまでの間は、辛いし悔しいばっかりだ。

今、挫折を味わっている人は、どんな言葉も耳に入らないだろうが、
苦しみながらも負けずにあきらめずに前を進んでほしいものだ。
世の中でキラキラしている人は、挫折の経験数は超多いはずだから。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

結局♪年下の男の子

気に入っていた手袋、何度か落とすたびに、ちゃんと救出したのに、
今回は残念ながら♪片方無くした手袋・・・となってしまいました。

しかし、声を大にして言いたい。
決してアルコールを摂取しすぎて失くしたわけではないということを!!!

朝、出勤時に無くなったのです。
最寄りの駅まではしていた。
電車の中では鞄の中に入れていた。
電車を降りて、勤務先まで、はめたかどうか覚えていない(暖かかったのです)。

職場について、♪片方無くした手袋・・・に気づいた次第。
すぐに手袋探して三千里で、あちこち尋ね歩いたし、電話もしたし、
現場百回で、歩いた道も確認したし・・・

よよよ。
気に入っていたのになあ。
♪年下の男の子
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2016年02月09日

覚えられない

何もかもがパスワードでガードされている。
セキュリティが厳しいのは、ありがたいことだ。

ありがたいと同時に、困っている。
ID、とパスワードと2つ設定する、は当たり前で、
普通のパスワード以外に、webパスワードとやらを設定する場合がある。

覚えられん。
先ほどもJALのマイレージを確認しようとしたら、
webパスワードが必要らしく、何を入力しても開けなかった。
仕方が無いから、改めて設定しようとしたら、
個人の確認のために、生年月日と電話番号が必要らしい。
入力すると、「違う」と出る。

どうしろっちゅうねん。
パスワードに守られながらも支配されている・・・
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2016年02月10日

白一筋

一昨年あたりから、楽しい食事の機会が増えた。
娘が大学生になり、自由になる時間が増えたことや、
車通勤ではないこと、
そうした機会をもてるコミュニティが増えたことなどが要因だ。

楽しい食事の機会で学んだことは、
私の体質に赤ワインは合わない、ということだ。
焼酎がダメなことは修士時代に学んだ。
ウイスキーもあまりよろしくない。

大好きなワインも、肉食なので、つい赤をいただくが、
どーも体が拒否反応を示す。
白は大丈夫。
白は五臓六腑に染み込む感じがする。

なので、赤は絶対飲みませんので、皆様、ご指導をよろしくお願いします。
(意志が弱いのでつい飲んでしまう)

そんなこんなのバカ話をまとめたブログがこちら。
暇を持てあまして気が狂いそうなと時に、どうぞ。
いろはにワイン。
http://irohaniwine.seesaa.net/
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2016年02月11日

日経新聞夕刊とブックマーク

関東圏で日経新聞を頼むと夕刊もセットとなった。
広島では朝刊のみだったので、びっくりだ。
いらないと言ったがセットだと言われ、もったいないので読んでいた。

数日前、その夕刊に、義妹(弟の奥さん、Kちゃん)が参加している、
主に子育て中のママたちによるオーケストラとアンサンブルの会、
広島きらきら母交響楽団の記事があった。
せっかくなので、新聞を送ることにした。

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ところで、Kちゃんはその楽団に、管弦で参加している。
先般、ロフトをうろうろしていると、クラリネットのブックマークがあった。
なかなか可愛い。
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Kちゃんはクラリネットを演奏しているから、プレゼントしよう!
喜ぶだろうな、いいことしたな(安いけど)。

帰宅して家族に自慢したら、オットと娘から
「Kちゃんはフルートだよ」と一言。
Σ(゚д゚lll)ガーン。

同じ仲間の楽器として許してもらおう。
新聞と一緒に送ることにした。

ところで甥っ子姪っ子(弟とKちゃんの子どもで双子)は今春より中学生。
中学受験を頑張った二人に、お祝いをもって春には会いたいものだ。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月14日

ノスタルジアでいっぱい

引っ越しました。
窓から見えた多摩川や下丸子のマンション群、また武蔵小杉の高層マンション群は
もう見ることができなく、ちょっと寂しい気持ちです。
最寄りの新丸子駅は、昔ながらの商店街があり、住みやすい街でした。
なじみになったマッサージ屋さんや病院、そして八百屋のお兄さん、
たった1年(のような2年ような)でしたが、ノスタルジアでいっぱいです。

引っ越し先の窓から見える川は隅田川(川と言うか河口というか)に変わりました。
今からマッサージ屋さんや病院やお店を探していきます。

それにしても、仮住まいのつもりだったのでモノを増やさないようにしていたのに、
増えます。
着たきりススメだと思っていたのに、服や靴がえっらい量で参りました。
常日頃から断捨離をせねばなりません。

そうはいえ、ティッシュや薬のストックは欲しいし、
モノを整理するための収納具を買ったりで、なかなか難しい。

そうはいえ、引っ越しというのは、所有物と生活の棚卸をし、
何が必要で何が不要かを考える良い機会です。
広島時代は持ち家だったので引っ越しとは皆無の生活でしたが、
生活圏を移動するというイベントを生活の質を高めるというか考える機会として
楽しんでいます。
posted by H.A at 08:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生活圏の移動から考える その1

引っ越しは、自らの生活を見直す良い機会と書きましたが、
なにぶん、お金がかかります。

家を借りようと思うと、
家を探すコストも必要ですが、実質的にも
仲介の不動産屋さんに支払う礼金、
そして念のための敷金、
当初二か月分の家賃と、
多くの福沢諭吉さんが手元から離れていきます。

いつだったかな、日経の夕刊に、日本の不動産賃貸は、
そうした費用面はもちろん、保証人(いなければ保険会社で)制度が面倒なので、
特に外国人の方が住むに困る。
だから、もっと容易に借りることができるシステムを作った人が取り上げられていました。

また、ホリエモンが、そのうちアマゾンが不動産を扱うようになれば、
現在の礼金の額より低くなり、もっとシンプルになる、のようなことを
言っていたと何かで見ました。
(うろ覚えです)

確かに!
面倒な仕組みをシンプルにしたビジネスモデルが今は頑張っているのですから
(ネット販売とか宅配とか古本システムとか)
不動産売買や賃貸もその対象になる日も近いかもしれません。
posted by H.A at 12:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 研究:経営学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月15日

頑張っているワシントンホテル

ワシントンホテルと言えば、安い、それなり、というイメージだった。
だから泊まらなかった。
広島出張に際し、どこに泊まろうかと悩み、あえて広島ワシントンホテルへ。

理由は、
・夕食の場に近いこと
・朝食が広島素材で美味しいとJステ出演時代に取材されていたこと
による。

なので、部屋にはあまり期待していなかった。
ところが、びっくりぽん!
部屋は広いし、快適だし、ベッドは腰に良いし、布団は薄くて暖かい真綿布団だし。

もちろん朝食も華美ではないが広島素材がふんだんに使われていて、
懐かしくて泣けてくる。

また窓からはアリスガーデンが見下ろせた。
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と、いいことばかりで、安い、それなりと思っていたワシントンホテルに、
深く謝罪する。
ワシントンホテルの企業努力には頭が下がる。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ホテル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月16日

生活圏の移動から考える その2

引っ越しに際し、引っ越し先を探すのに、昨秋はリクルートのスーモをよく見ていました。
連日、往復の通勤電車で食い入るようにスーモを眺めるというか、
読んでいると、ひどい眼精疲労になったのです。
やれやれです。

ところで、このスーモは便利なツールですが、そこに登録している不動産屋さんが、
誘いの物件を出している場合が多々あります。
これは実際の不動産屋さんの前に貼付してある取り扱い不動産情報も同じ。

すでに買い手や借り手がついているけれども、
人集めのためにウリの物件をそのまま出しているのです。
意図してか、外すのを忘れてかはわかりませんが。

何度も騙されました(笑)
なので、信頼のおける不動産屋さんにお願いをすることになります。

住まいにあまり拘りのない人であれば、
面倒な仕組みをシンプルにした不動産ビジネスモデルでOK。
他方で、私のような細かいことに気になるタイプは、
人力が必要となってくる。
と不動産をめぐるビジネスも将来は二極化されるのでしょう。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究:経営学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

面倒臭いあるある

コーヒーの入ったマグカップを、ダイニングテーブルの上に直接置くと、
コーヒーが垂れた時にテーブルが汚れる。
それは嫌だ。

しかし、コースターを持ってくるのが面倒臭い。

なので、ティッシュボックスの上にマグカップを置いて、録画したアメトークを観て大笑いしていたら、
マグカップがティッシュボックスから倒れた。

テーブルも床も、あたくしの脚もコーヒーもぐれ。
余計に手間がかかる。

面倒臭いあるある。
posted by H.A at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月17日

祝日の会議

広島市の環境審議委員を仰せつかっている。
2015年度は広島市の環境基本計画を決めるという大仕事があった。
委員の人数が多いので、発言することに躊躇してしまう面もあるが、
少し意見を言いつつ、勉強させていただいた。

国としての環境計画、それに基づいての自治体の計画策定。
この計画を基本として、いろいろな事業が行われることになる。

環境対策は生き物で、日進月歩のスピードも速い。
また環境保全を意図したある施策が、別の汚染を生む場合もある。
と、なかなか計画立ても難しい。

が、ようやく出来上がり、委員長が市長に答申されるとのこと。

さて、2015年度最後の同会議は、祝日に設定された。
市役所の方は、お茶のペットボトルを、お湯で温めてくださっていて、
木下藤吉郎に勝るとも劣らぬホスピタリティに乾杯!
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posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月19日

千葉市戦略的CSRセミナー

仕事の話。

平成28年3月22日(火曜日)14時00分〜17時00分、
千葉市が行うで戦略的CSRセミナーのお手伝いをします。
中小企業の方が対象ですが、どんな方でもウエルカムなセミナーです。

https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/kikaku/2015csrseminar.html

チラシはこちら。
https://www.city.chiba.jp/keizainosei/keizai/kikaku/documents/1602csr_hp2.pdf

面白いセミナーにしたいと思います。
posted by H.A at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月20日

カメレオン・アーミー

少し前のことだが、仕事仲間との懇親会の二次会で行ったお店は、ママが女優志望だった。
だった、と過去形でいうのも失礼だ。
40代前半だけど、別嬪でナイスバディ。
今後ブレイクするかもしれない。

さて、このママがピンクレディの「カメレオン・アーミー」を歌って踊ってくれた。
「カメレオン・アーミー」というのは、ピンクレディが懐かしい世代にとっても、
レアで渋い。

久しぶりに、youtubeでピンクレディのそれを観てみると、
なかなかいい曲だし、踊り(ダンスではない)もダイナミックだ。

これは真面目に踊ると良い運動になる。
ピンクレディのDVDを買って一人エクササイズをするかなと思っていたら、
やはり同じことを考える人は多々いるようで、
「ピンク・レディー フリツケ完全マスターDVD 」というのが、
すでに10年前に発売されていた。
40代のミーちゃんけいちゃんが、わかりやすく教えてくれるようだ。

ただやはり若いころの切れが無い。
(すみません、これでは「若いほうがええ」というオヤジのようですが、
ダンスの切れの問題ですから)

遠い昔、ピンクレディを教室で踊っていた中高年の皆さん、
ぜひyoutubeでピンクレディの「カメレオン・アーミー」をご覧あれ。
思わず踊ってしまうに違いない。
そしてその踊りは、スクワットと二の腕運動満載で、我々のためになる。



もちろん、AKB48でもよい。
が、人数が多すぎて、誰のダンスを真似ればよいか困る。
かつカメラワークが激しくて、どんなダンスかわからん。

ということで、必ず二人が写って、わかりやすいピンクレディで
レッツ踊り!
posted by H.A at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月21日

酒造りの哲学

とある酒造企業にヒアリング&見学をした。

基本は米と水の質で、最終的な日本酒の出来が決まる。
しかし、その間の手のかけ方で、味がぐっと変わってくる。

話を聴いていると、酒造りは子育てに似ている。
酒や水の質、というのは人にとっては遺伝であろう。
酒造りにおける手のかけ方は、
麹を温かくして甘やかすだけでなく、冷やしてぴりっとさせながら、
しかし目を離さない、といったところ。
子育ても同じで、子供を慈しみ、時に野に放ち、
自立を見守る、となる。

ある程度出来上がると、人間ができることは温度管理。
まさに子育ても一緒。
冬場の受験期の子どもに親ができるのは、暖かい部屋と温かい食事の準備だろう。

火を入れるもの、入れないもの、濁ったままのもの、透明のもの、
酒は多種多様となる。
瓶詰され、ラベルを貼って、日本酒は市場に出ていく。

子どもも多種多様。
身なりを整えて、社会に出ていく。

話を聴きながら、酒造りの奥深さを学んだ。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究:経営学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月22日

肉食の実態

何を食べに行きたいか、と聞かれたら、間髪入れずに、
肉、と答える。
時には、肉、肉、肉、と連呼する。
肉食女子であることは間違いない。

できれば、家でも毎日、肉を焼きたい。
ところが、家族が肉があまり好きではない。
何が好きか、というと野菜。

もちろん私も野菜好きなので、良いのだが、
日常は肉食の に の字もなく、
私は家で野菜を刻んでいる。

ウサギと呼んで。
posted by H.A at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月23日

ストイックその1

何かの雑誌をパラパラ見ていると、篠原涼子さんの雑文があった。

その内容は・・・
昨年は映画やドラマに忙しく、あっというまの一年だった、
今は少しゆっくりしている、
体形維持のために我慢していたラーメンやスイーツを食べたいな!
とのこと。

やはり、そうか!
あの体は普通の生活で創られるものではない!!!
イチローが人の何倍も素振りをしたように、
カズがトレーニングを欠かさないように、
篠原涼子も食べ物をセーブしている。

ということが分かって、なぜか安心して、そこで終わる自分が悲しい。
posted by H.A at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IT化の弊害

月9が好きで、毎週見ている。
特に今期の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」という長いタイトルのそれは、
若いころの不器用で切ない想いが、青くてよい。

ただ、携帯電話で連絡を取り合う仲ながら、
結局5年間音信不通、というう状態に陥る。

というドラマの展開が、携帯電話が無かった昭和の頃と比較し、
どうしようもなさが無い。
今は、どこにいても、メール一つで「元気?」と繋がる。
携帯電話が無かったときは、引っ越しをして、
連絡先を教えなければ、連絡を取ることができなかった。

例えば、野口五郎の私鉄沿線。
♪君はどうしているのでしょう
例えば、かまやつひろしの我が良き友よ
♪おまえ今頃 どの空の下で 俺とおんなじ あの星見つめて 何思う

もしかしたら、電話がかかってくるかもしれない、
訪ねてきてくれるかもしれないと、
あえて引っ越しをしない、という小説や漫画もあった。

ということが、今の時代では、通用しない。
そうした背景での青い恋愛は、昭和とはまた違う切なさがあるのだろう。

って昭和の我々にはわからんな。
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2016年02月24日

おしんの郷

先日、東京発のつばさに乗り、山形に行ってきました。
山形県に入って蔵王のあたりは、大雪。
温暖な瀬戸内海育ちのへたれな私はびっくり。

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移動中に、小学生のいくつかの集団とすれ違ったのですが、
皆色白できめ細かい肌をなさっている。
秋田美人に代表されるように、寒い国の人は、
太陽があまり当たらないのと、冷たい空気で、肌がきゅっと白くなるのでしょう。

山形の産業は農業ということで、お野菜などたんといただきました。
特に美味だったのが玉こんにゃく。

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ホテルのロビーには蕎麦茶とともに、無料でいただける玉こんにゃくが置いてありました。
お土産に買って帰りました。

西日本育ちとしては、東北と言うのはなじみが無く、神秘的。
今後も時間を見つけては、訪れてみたいものです。
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2016年02月25日

一ツ橋大学:M社つながりの先生

友人に誘われ、一ツ橋大学で行われるイノベーションの研究会に参加した。
若手の先生が報告の担当で、約1時間半。
報告途中でも、先生方からガンガン質問され、理論詰めの弱いところを
バシバシ指摘される。
これが研究の醍醐味だな、と久しぶりにこの緊張した空気を感じた。
(私が報告しているわけではないが(笑))

研究は一人でもできるが、こうして人に意見をもらって、より良いものにしていく、ということの
重要性を改めて認識した次第。
友人のおかげで有意義な時間を持たせてもらった。

さて、この研究会で、お会いしたかった延岡先生に初めてお会いできた。
http://hitotsubashiiir.blogspot.jp/2012/08/blog-post_1463.html
先生はM社勤務のご経験があり、ちょうど私が入社した年に退職されているという
すれ違いのM社つながり。
鋭い発言ながら、イントネーションに広島弁の名残があり、緊張の空気の中でなんだか嬉しかった。

延岡先生は、ものづくり、つまり動脈の研究をなさっている。
私はリサイクル面の静脈系統。
もっとちゃんと研究して、動脈静脈の接点を議論できるようになりたいものだ。

今年はとにかく基本に立ち返り、地道に研究する年にする。
posted by H.A at 07:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 研究:経営学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一ツ橋大学:花が咲く

娘が高2の夏に、キャンパス見学に行って以来の一ツ橋大学。
一ツ橋大学に行くには、中央線の国立駅で降りるのだが、
新宿から西に向かう東京の街は、山手線あたりと比較し寒い、
ということを忘れていてダウンコートではなく、ウールのコートで出かけてしまった。

やはり、寒かった。
が、キャンパス内では梅が咲いていた。
IMG_0565.JPG

翌日が二次試験のようで、門の付近には時間帯やキャンパスマップなどが
貼付されていた。
それを写メするお母さんであろう後ろ姿。

親のできることは、これくらいしかない。
寒いからね、お子さん暖かくしてね。

頑張った受験生にサクラ咲きますように。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月26日

乾燥対策の穴

冬の乾燥対策。
顔と髪の毛は、なんだかんだと手間をかけたが、
それで、その程度かと言われたら、ぐうの音も出ないが、
一つ、対策箇所を見逃していた。

手の爪。
あちらこちらからヒビが入り、なんだかボロボロ。

ニベアの缶の中に、指をつけとくかな。
posted by H.A at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | オシャレ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

ほこり

引っ越しをしたので、またマッサージ屋さんを探している。
前の住いの近くでは、安価ながらどのスタッフもなかなかの腕前をお持ちの
マッサージ屋さんを見つけたので、週に一度は通い、ぎっくり腰予防に努めていたのだ。

さて、新しい住まいの周囲にはもちろんマッサージ屋さんはそこそこあるのだが、
高いのはよくない。
続かない。
なので、ある程度の額に抑えたい、と言うことで見つけたお店。
早速、予約して行ってみたところ・・・ダメだった。

接客の仕方とマッサージの技術はほぼ比例する。
相手の状態を配慮する気持ちは、どちらも一緒だからだ。
そのお店のスタッフの応対は、どうしたの?と思うくらい、コミュニケーションが下手だった。

推して知るべし・・・力技のみのマッサージは効きもしない。気持ちもよくない。
苦行の45分だった。

さて、マッサージの下手さは、いたしかたないとして、
マッサージ用ベッドの顔の箇所はくりぬかれているので、床が見える。
なんと、その床が埃とゴミもぐれだった。
終了後、隣のベッドを見てみると、そちらのほうがもっと埃が多かった。

「余計なことを言いますが、施術途中に埃が見えるから、掃除をされたほうがよいですよ」
と言って帰った。

埃よりは、リラクゼーションショップとしての誇りを持っていただきたい。

そして私のマッサージ屋さんを探す旅は続く・・・
posted by H.A at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月28日

越後屋おまえも悪よのう

今日は誕生日でした。
だからというわけではないのですが、ルームフレグランスを買いに、
日本橋三越あたりをぶらぶらと。
まさに、ぶらぶらと。

そこで見つけた三越のポスター。
素晴らしい!
時代劇では悪役にされた越後屋である三越の懐の深さ。
そして季節感。

IMG_0597.JPG
posted by H.A at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月29日

春か来る前に

冬が来る前にはインフルエンザ予防接種をするのが季節行事。
これをするまでは落ち着かない。
接種後は、冬が来るのをただ待つのみ、といった境地になる。

春が来る前のこの時期は確定申告。
これをするまでは落ち着かない。
深刻後は、春が来るのをただ待つのみ、といった境地になる。

今年はちょうど運転免許の書き換えの年とも重なり、
時間の融通をつけることが、少し億劫だったが、がたがた言っても仕方ない。

運転免許も確定申告も混むので朝一に行くというのが主義。
どちらも8時半から、というのに8時前には現地に着き、
マラソンでいう先頭集団としてのナンバーをゲット。
運転免許の更新は、故あって2時間の講習ではあったが、
そのグループでは一番に終了した。
偉い、私。

同様に別の日ではあるが、確定申告も早々に済ませようと、受付番号6番をゲットし、
書類はすべてそろってるし、計算も済んでるし、ささっと入力して帰ろうと
意気込んでいた。
ところが、8時半から受付にも関わらず、PC入力は9:15からという。
立ったまま待った(待たされた)、9:15まで。

9:15になりPCに行き、指導係のお姉さんもサクサクと助言をしてくださり、
スムーズに入力も終了し、
さっさと帰ろうと最後の印刷(印刷はPCと場所が違う)をしたら、
マンションの部屋番号の入力を忘れていたことに出力された用紙を見て気づいた。
がーーーん。

言い訳をするならば、金額に関する確認機会は段取りの中に何度もあるのに、
住所や名前の入力結果を確認するページが無かったのだ。
最後の提出箇所のチェックの係の方の指示で、仕方がないので、
再度PCコーナーへ住所変更をしに行った。








ならば、住所変更というオプションは無く、再度、もう一度、改めて、
最初から入力をするということらしい・・・

そうたいした収入があるわけでもないのに、
どちらにしても税金を支払うための手続きなのに、
なんでもう一回・・・と心の中でぶーたれながら、
でもミスしたのは私なので、誰も攻めることができずに、
なぜ立ったままPCなんじゃい、といったことに不満を抱えながら、
再度すべて入力した。
マンションの部屋番号も入力されていることを確認した。

いざ、印刷。



おーまいごっど。
誰か私を殴ってくれないか!
マンションの部屋番号が、携帯電話の中四桁やん。
86階に住んでいる部屋番号になっている。

これはね、もう黙っておこう。
誰も私の正しい住所は知らないし、来年郵送される確定申告はがきが
行方不明になるだけだ。
黙っておこう。

と、私の中の「ひーちゃん」が言う。
いや、こういう書類のミスはいかん、ちゃんと直そう。ともう一人の「とーちゃん」が言う。
私の中の「みーちゃん」が、あとから電話をして修正したらよいと折衷案をだしてきた。

そうはいえ、最後の受付のところで、言わざるを得ず・・・
再度、再び、改めて一から入力。
大した額ではないのに。
ずっと立ちっぱなしで疲れるし、自分に腹が立つし、涙でにじむ確定申告入力画面よ。

ようやく正しい部屋番号を入力し(って全部最初からだけど)、印刷し
提出しました。
最後の受付の箇所のおじさんは、二度間違えた私にびっくりされ、
数値を一生懸命確認されていましたが、私が間違えたのは金額ではない。
部屋番号や!


ようやく帰途につきました。というか、つけました。
あたくし確定申告の操作を3回しましたから、
あそこで指導係ができます。

三度目の正直とか、三つ子の魂百までもとか、3年目の浮気とか、石の上にも3年とか
3のつくフレーズは多々あるが、3回入力確定申告は、そうはいないだろう。
3回入力疲労困憊、といったところか。

よし、来年は家でしよう。


*国税庁は、自宅PCによる申請を推奨しているのですが、
一人でするのは怖くて、いつも税務署に出向いていたのです。
特に今回は昨年までとは税務署が異なるし、
引っ越しが続いたので、1月1日の住所も異なるしで、
いろいろイレギュラーだったのです。
金額以外が。
posted by H.A at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする