2014年11月01日

女性登用とは価値観の多様性を認めること

女性登用がどーのこーのという話題を耳にする。

この場合、留意しなければいけないことは、
「女性」といっても一枚岩ではない、ということだ。
女性の活用を口にする女性は働いていて、もっと活躍したいな!
と考えている人たちだ。
そしてそういう女性の中には、女性全員がそう考えていると
思い込んでいる人もいる。

しかし、
・専業主婦がいーな
・働いているけれど、人に使われる側でいーな
・結婚退職するつもりが予定通りいかなかったな、気づくと働き続けたな
 (これは既婚・未婚両方あり得る)
という女性もいる。

このように考えれば、男性にも多くの価値観があるだろう。

なので、性差なく、自分の望む価値観を実現できる社会、というものが
期待されるのだろう。
そして、そのためには各自の一層の能力向上も必要だろう。

ということを考えている。

そーいう私はどういうタイプか?と聞かれたら・・・
私は自分のことはよくわからないが、
はっきりわかるのは「専業主婦」をする能力がない、ということだ。
なので、私は自分のできる範囲のことを粛々とする、しかない、
と思って毎日生きている。

先週のJステーションのスタジオの花。
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2014年11月02日

大爆笑の後

駅までの道のり、
日曜日の夕方一番楽しみしている福山雅治氏のラジオを聴きながら歩いた。

いつも面白いが今日は一段と面白かった。
というのも、
まずリスナーから、声は小さいのにくしゃみは大きいというお父さんの話題あり。
それを受けて福山さんが、ご自身は喉を傷めないくしゃみをすると。
その際、唾がドバっと飛び散るので、洗面所やキッチンのシンクでするのだと。

ならば、そのくしゃみをスタジオでやってみよう!ということになり、
こよりを作ってくしゃみを出そうとする福山さん。
しかし、くしゃみが出そうでなかなか出ない。
「あ」とか「う」とか言いながら、なんとか「はっくしょい」と大きなくしゃみ。

という一連の流れがラジオで放送されるわけで、
私は身体をくのじに曲げるほど大爆笑しながら歩くことになる。
すれ違った中高生は、おかしな中高年だと思ったであろう。

そしてラジオを聴きながら電車へ。
そこにリスナーからの手紙。
口の上手い男子に魅かれていて(男子には本命と浮気相手が二名いるらしい)、
別れた方がよいのはわかっていても別れられない、のような内容を
これまた面白く読む福山さん。

どうしたらよいか?というリスナーの問いに、
ならばくしゃみの洗礼を!と、先ほどの「はっくしょい」。

その一連で電車の中でまた大爆笑。
周囲の方々は、おかしな中高年だと思ったであろう。

笑う門には福来る、のだから、
大笑いの後には大福が来てほしい。
「福」山雅治さんが来てくれたら、それはそれで「大福」だ!


*すみません、聴いていないとわから無い面白さを活字にしてもだめですね。
ホントに面白くて、書き留めておきたかったのですよ。
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2014年11月03日

欲しかった幸せ

何度も書くが今期はドラマが面白くて忙しい。
嬉しい悲鳴だ。

私のイチオシはたくさんあるが、中でもNHKの「さよなら私」は秀逸。
40代を迎えた高校時代の親友同士の中身が入れ替わるという
ベタな設定ではあるが、
実はここに我々中高年につきつけられる切なさがある。

恵まれた専業主婦と、かっけーキャリアウーマン。
そして前者の夫は、後者の不倫相手というもの。
入れ替わることにより、自分が手に入れていなかったものが何か、
失ったものは何かが明らかになるという流れ。

つまり、恵まれた専業主婦は入れ替わることで、
「女」としての自分を手に入れ、家族を失う。
かっけーキャリアウーマンは「女」を失うが、安らぎを得る。

相互に、あれ?いいかも!と思う時もありながら、
それを認めると負けたような気がしてできない。

のような感じが、観ていて切ない。

石田ゆり子さんが好きなのですよ。
彼女は年をとってもかわいい。
そして藤木直人さんが爽やかすぎてかっこいい。

脚本はあの「最後から二番目の恋」を描いた岡田惠和氏というのだから、
面白くないわけがない。
中高年の皆さんにオススメ。
posted by H.A at 13:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月04日

そこで泣いてほしくなかった

ドラマ感想ブログになりつつあります。

大河ドラマ「軍師官兵衛」が面白い。
いよいよ秀吉が終わりに近づいてきた。
老害を振り回しながら最後の炎を燃やすように生きている。

お年寄りの戯言とわかっていながら、なぜ皆反対しないのか。
取引コストを考えればばかばかしくて、反対するのも面倒くさいのだろう。
秀吉が息絶えるのを皆が首を長くして皆待っている感じだ。

官兵衛がこれまた命の尽きそうな盟友 小早川隆景を訪ねて
過去の戦について話をする場面。
「あの頃は楽しかった」と官兵衛が涙を一筋流した。
これは若かった自分や秀吉はじめ周囲の人を思い出し、
大義の無い世の中になったことを憂いての涙だろう。

しかし、ああ官兵衛、貴男もなくのかと、私はちょっとショック。
「あの頃はよかった」と思うような生き方はしたくないのだけどなあ。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月05日

♪冬が始まるよ

冬の備えにインフルエンザの予防接種をした。
自己負担ではあるが職場でできるので楽だ。

毎年職場で受けているが、注射を打つおじいさん先生が上手い。
毎年、痛くないのだ。
家族で違う病院で打った時は、超痛かったのに。

しかし、今年はおじいさん先生ではない!
お姉さん先生だ。
先に接種した女子学生がイタイイタイとキャーキャー言っている。
気が小さい私はドキドキする。

私の番になり痛いかな、痛いかなと思いながら覚悟をしていたら、
全く痛くなかった。
お姉さん先生は「ごめんなさい。痛かったでしょう?」とおっしゃる。
きっと痛いのを我慢することを想定した私の表情が険しかったに違いない。
「いえ、全く痛くないです。
 肉があるので。」
などと、くだらないことを言いながら、冬の準備終了。

それにしても、おじいさん先生はどうなさったのだろう。
たまたまご担当ではなかったのか・・・お元気ならよいが。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月07日

そうか、君も結婚するのか・・・

昨日のJステーション、スポーツのコーナーで
広島カープの堂林選手へのインタビューがちらり。

そうか、君も結婚するのか・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141107-00000034-dal-base

ところで、カープの監督が緒方監督になった。
男前なので嬉しい女子は多いだろう。
ふと思い出したのだが、遠い昔の四半世紀前、
私は大学時代の友人の披露宴に出席し、リーガロイヤルホテル広島にいた。

一つ上の階でカープの選手が結婚式をしている、という情報が流れてきた。
セットした髪もドレスも振り乱しながら、エスカレーターを駆け上がったら、
そこには緒方夫妻がいた。
そしてカープの選手たちも!
もちろん現役ではない、大野さんとか、広島弁のキャッチャーの人とか(名前忘れた)。

自分が出席した友人夫妻をほっぽたまま、
私たちは、何人かの方々と写真を一緒に撮らせていただいたように記憶している。
二階の押し入れをひっくり返せば、当時の写真があるだろう。

四半世紀前はスマホはもとよりデジカメなどなかった、ということだ。
ということを映像の中の堂林君と緒方監督の顔を見ながら思い出した。

今週のスタジオの花。
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2014年11月08日

努力することが楽しい

秋になり乾燥する季節がやってきた!と思ったら暦の上では立冬になった。
乾燥はいかん!
ということで、同世代のママ友、美魔女二人と
美容に関する情報交換を密に始めた。
これが楽しい。

そうした情報交換より以下を導出。

イチローが素振りを欠かさないように、
カズが日々の鍛練を欠かさないように、
「美」は一朝一夕でできるものではない。
時間と手間がかかる。
かつ、そこそこ(嘘です、随分)お金がかかる。
が、やったなりに成果はあるようだ。
(もちろん友人の美魔女二名はそもそもがべっぴんですが)

世の男性の皆様。
帰宅して美しい妻がいると、嬉しいでしょ。
なので、デパートで諭吉さんが10枚ぐらい飛んでも、
許してあげてね。

そして私は美魔女友人が譲ってくれた化粧品を毎夜毎夜、
大事に大事に使っている。

・・・いいことがありますように・・・
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2014年11月11日

醤油やソース、ケチャップ、マヨネーズの次・・・

中高年の皆様、「塩顔男子」というのをご存知?

我がゼミの学生たちが
広島ドラゴンフライズの女子むけリーフレットを作成しているのだが、
そのなかで「塩系男子」という言葉が出てきた。

「塩系男子って何?」と聞く私に、
「薄い顔の男子です」とゼミ生皆周知の概念の様。

知らなかった!!!

そこで早速調べてみると、
塩顔とか塩系とか言われる顔の代表格は
私の大好きな綾野剛君とからしい。

THE美形ではないが、薄い印象ながら魅力的な人を言うようだ。
新しいイケメンを表現する概念をゼミ生に教えてもらい、
なんだかうれしい。


蛇足ながら、塩系に瑛太や西島秀俊をあげるひともいるが、
それは違うような気がする。
松田龍平なんかまさに塩系かと。
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荷物が多いと不向き

続いて、中高年の皆様、
今、若い女子の間で、クラッチバッグが流行っているのをご存知か?

先日美容院で22歳のスタッフの方に教えていただいた。
「昨年あたりからきてますよ」とのこと。

クラッチバッグって、持ち手が無いから不便ではないか!と聞くと、
手首を通すホルダーのようなものがあるらしい。
加えて小さなショルダーバッグも流行っているらしい。

バブルのころは、
クラッチバッグは小金持ちのオジサマがひょいと持っておられた、
ショルダーバッグは女子が皆持っていた。

私もたくさんショルダーバッグを持っていた。
押し入れを整理した際に、ええーーいい!と捨てた・・・
よよよ・・・

しかし、心配性な私は現在は常時荷物が多いので、
クラッチバッグもショルダーバッグも鞄としての機能を果たせない。
と言っていると22歳が
「トートバッグも流行ってますよ」とのこと。
「トートバッグは定番だよね?」と私が言うと、
22歳が「流行はループするんです」と教えてくれた(笑)
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2014年11月12日

チャレンジするかも

たまたま観た「孤独のグルメ」が、焼肉だった。

焼肉食べたい・・・
今週はイレギュラーな仕事が多いので友人を誘ってまでいく心の余裕がない。
なので、家族でよく行っていた近所の焼肉屋に一人で行ってみようか・・・
それとも週末まで我慢して家族と行こうか・・・


一人焼肉する勇気があるような無いような・・・
行きつけだから大将と話しながら・・・って大将も忙しいし・・・

一人焼肉・・・チャレンジしたら「いろはにワイン」で報告します。
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2014年11月13日

2014年度後期からの新しいゼミ生

フレッシュでかわいいゼミ生、1年生です。
今回は諸般の事情で、人数を少なくさせていただきました。
がんばりましょう!

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2014年11月14日

内なる声

寒くなり、右の腰がなんだかおかしいな、
そろそろマッサージに行ってほぐしておいた方が、
後から大事に至らないだろうな。
と思っていたが、忙しいのと面倒くさいのとで、
マッサージに行くことを怠ったら、
昨日、案の定、魔女の一撃を頂戴した。

自分の勘が当たることを改めて認識した一撃だった。
しばらくは痛くて動けなかったが、
杖を使いながら、なんとか過ごした。

Jステーションもちょっと前かがみで参画。
今週のスタジオの花。

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あなたもお気をつけくださいませ。
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2014年11月15日

機能とこだわり

私の愛用している軽自動車は、
チャリのように小回りが利き、
かつ暑さ寒さからも私を守ってくれるなかなかのイイヤツだ。

ただ、先般仕事で山道を走っていて気づいたが、
周囲を走る車の7割が軽自動車だった。
バスもJRも無い道なのだから、車は必需品。
一家に数台の車を持つことが必須となる地方都市では
軽自動車はありがたい存在だ。

ただ、やはり軽自動車は機能を重視した車であり、
そこにこだわりとかオシャレ観とか、車文化を楽しむ豊かさのようなものは無い。
(もちろん、軽自動車は今は多種多彩で、こだわりを持って買っている人もいるだろう。)

などと思いながら仕事先である医療法人好縁会に着いたら、
会議室にサイフォンのコーヒーセットが用意してあった。
喉を潤すための珈琲であれば、インスタントでも事足りる。
(味は別として)
会議で、ドリップしてくれた珈琲が出てきたら、それだけでも嬉しいのに、
サイフォンとは!!!

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そこのトップのこだわりが感じられて、感激感動。
よく考えたら、そこのトップは車も無茶苦茶こだわっている。
若い頃から。。。

車であろうが珈琲であろうが、
維持費を要しても、こういうこだわりというか、
ひと手間かけた感とか、
自分の嗜好を追及する姿勢って大事だなと感じた次第。

車、かおっかな(笑)
ベンツの軽自動車出ないかな(笑)
もちろん、いま乗っている車もイイヤツです!
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2014年11月16日

郵便局に行く途中

職場から郵便局に行く途中、
国宝不動院の横の辺りに、パン屋さん発見!
パン屋さんの名前はパンセ ティセ

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新しいもの好きの私、すぐ車を停めて入りました。
イートインコーナーもあるようです。

どれも美味しそう。
しかし今日は朝からなんだかんだと食べたし、
先ほどもお饅頭を一口でほうばりながら食べてきたばかり。

食べてはいかん!
しかし、買いたい!

ということで、職場の同じフロアの女性陣2名にとメロンパン2つを購入。
これで私の新しいパン屋さんで何か買いたい欲求は充足。

後日彼女たちに感想を聞いてみたいと思います。
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2014年11月17日

♪君のことを守りたい

高校時代の友人が結婚した。
結婚披露パーティが東京メインダイニング、という歌えるレストランであった。

友人である新婦がゴスペルを学んでいて(なかなかのレベルでびっくり)、
かつ新郎もバンドを組んでボーカル担当らしく、
歌えるパーティになったようだ。

私は新婦友人代表挨拶の大役を仰せつかったが、
できれば私も歌いたかった、てんとう虫のサンバとか。

ゴスペルの披露が数曲あり、宴もラストに近づいたとき、
新郎がバンド演奏をバックに、新婦に対し歌いはじめた。
フミヤの「夜明けのブレス

♪君のことを守りたい そのすべてで守りたい

一番を聞いたときは、この年なのだから、
守ってもらわなくても生きていけるよ、彼女は。
と冷めた感じで聞いていたのだが、
二番くらいになると、
一人で生きることはできるけれども、
だけど誰かと一緒で、かつ守ってもらって生きるのって、いいね。
と感じてきて、泣けてきた。
友人である新婦も泣いていた。

皇太子様は雅子様と結婚する際、
「僕が雅子を守ります」とおっしゃり、それを全うしておられるように思う。
また朝ドラ「マッサン」を見た友人(男子)が、
日本に連れてきたからには、まっさんがエリーをちゃんと守らないといけないよねと言っていた。

守りたい、と言ってもらうのって、なんだか嬉しいかも。
と感じたとってもよいパーティでした。

最後の曲は、ハウンドドッグのフォルテッシモ。
愛がすべてさ!
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2014年11月18日

30年

友人が(この年で)結婚をし(笑)パーティをしてくれたおかげで、
東京在住の高校時代の友人たちと再会。
30年ぶり!!!

高校時代に話したこともなかった人もいたけれど、
同じ呉三津田高校で同じ時期に同じ空気を吸った、というのは、
繋がりが強い。
高校時代、とんがっていた私。
(ひねくれていた、というか、無駄に考えすぎていたというか)
年を重ねてこなれた皆様のおかげで、
無茶苦茶楽しい時間を過ごしました。

職業も皆バラバラだけど、皆そこそこ責任ある立場にあって、
多くの部下を抱えているのだろう。
男性陣の恰幅の良さは、生活の良さを感じさせるし。

また会おうね〜と言いながら別れた(らしい)。
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2014年11月19日

隣の人

飛行機にしばしば乗る。
たかだか1時間ちょっとの飛行時間だが、
隣に座る人がどのような方か、というのは、
その空間の快適性を大きく左右する。

先般、隣合わせたのは手足の長い、細身の長身の50代くらいの男性だった。
この男性、長身の男性と称呼しよう。
長身の男性は、動くたびに、とにかく大きな音を立てた。

動くたびに椅子やらががたがたいう。
特に驚いたのは、機関誌をめくる音だ。
一枚一枚めくるたびに、バリバリっジャリっと音がする。

私も試しにめくってみたが、どうやってもそこまでの音が出ない。
特別なテクニックが必要だろう。
ちょっと耳障りだなと思いながら、私は本を読んでいた。

少しするとドリンクがサービスされた。
私はいつもの冷たい日本茶(機内は喉が渇くから)。
長身の男性はコーヒー。
これまたバリバリと音を立てながら、砂糖とミルクを入れた挙句の
大きなズズッツ
の後の
大声の「はあーっ」
の繰り返し。

うるさいわ!
3回まで我慢したところで発狂しそうになった。
こういう時のためにイヤホンがあるのだと気付いて、
急ぎイヤホンを装着の音楽鑑賞。

イヤホンからは
森高千里の「私がオバさんになっても」が流れてきた。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

隣の人その2

飛行機の中での隣の人の話。
私は出来る限り、普通席一番前の二人掛けの席を予約する。
(ANAは機体が立派、JALは小さいのです。私はJAL派。)

二人席の間の肘掛の所有権が微妙。
こういう場合は、肘掛をどちらも使わない!というのが
争いごとの起きない賢明な選択なのかな?と思っている。
しかし、だいたい男性は肘掛を当たり前のようにご自身の所有物とする。
そうした振る舞いも想定内として、
私はいつも身体を隣の人とは反対側に傾け座っている。

しかし、隣の方の肘掛の所有権の主張があまりに目に余る時は、
わざとひざ掛けを大きく広げたり、肘を張ってみたりして、
ちょっと抵抗してみたりもする。
(我ながら大人げない)
posted by H.A at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月20日

隣の人その3

ある日のフライト、いつもの二人掛けの通路側の席に着座。
あれ?
なんだか快適!
なぜかしら?

よく考えたら、隣の男性が窓側に身体を倒し、肘掛に触れておられない!!!
おまけに、静寂な雰囲気が漂っている。

ロマンスグレーのその男性は(ロマンスグレーと呼ぼう)、
静かに目を閉じられ、ゆったりとした時間を過ごしているように見受けられた。
私はその横で、本を読み、冷たいお茶を飲み、快適な時間を過ごした。
ロマンスグレーはリチャード・ギアに似ているような気がする。
隣の席の欲目だろうか。

着陸後、降りる準備をしていたら、
ロマンスグレーが私が席に置き忘れていた本を見つけてくださり、
渡してくださった。

私はロマンスグレーの両手をしっかりと握りしめながら、
「私はあなたの隣の席で幸せだった。
 また飛行機では、あなたの隣に座りたい!」
と言いたい気持ちを抑えるのに、苦労した。
posted by H.A at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日陰

多摩川縁で少年サッカー。
見学している保護者の皆様が、寒そう。
だけど、息子の雄姿は寒さを吹き飛ばすのだろう。

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posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

衣食足りて礼節を知る

衣食足りて礼節を知るとは、
生活にゆとりができてこそ、
礼儀や節度をわきまえることができるようになるということ。

なので、たとえ経済的に恵まれていても、
心が貧しいと、あるいは時間が不足していると、
礼儀や節度を失うんだな。

忙しいことは偉いことではない。
なんだか勘違いしている人がいるな。
まさに、心を失うと書いて「忙しい」だ。

と最近、人の不遜な振る舞いを見て感じたので、
我が振りも客観的に眺めて反省したい。






*という私もここ一週間、仕事に追われていた。
ひと様に嫌な思いをさせたかもしれない。
まだ追われるけれど、少し一休みで、今夜はボジョレーヌーボーを飲む会だ♪
posted by H.A at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月21日

健さん

昨日のJステーション。
着席と同時に「私がオバさんになっても」の楽曲が
流れてきたのには爆笑です。
そのホスピタリティ、素晴らしい!!!

今週のスタジオの花が、大輪の菊。
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昨夜、ボジョレーヌーボーを飲んで帰宅したら、
NHKでは高倉健さん。
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私は健さんが、好きでした。
あの大輪の菊は、健さん追悼の菊だな。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Jステーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月22日

いろいろな人生

高所から眺めると、街並みがキラキラして、
そのキラキラの一つ一つに、家があり、
千差万別の生き方や人生があるのだなと感じる。

京急蒲田駅からJR蒲田駅までの繁華街を、
ほぼ毎週のように歩く。
ちょうど夜の部の時間帯で、
騒ぎながら楽しそうに飲んでいるグループや、
一人で飲んでいるサラリーマンもいて、
彼らの背中を見ながら
ああ、蒲田の町にも多種多様な生き様があるのだなと感じる。

ただ、それだけなんだけど。

蒲田の町の繁華街は賑やかで、私もちょっと寄っていきたいな
と毎回思うが、一目散に帰途につく。
これも私の人生。
posted by H.A at 08:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広島駅がきれいになった

久しぶりに呉線に乗って広島駅に着いたら、
きれいになっていました。
小さな品川駅みたい。
こうして地元が綺麗になるというのは嬉しいことです。

マツダの車がどーんとコンコースに鎮座。
数年してひきあげる、ということのないように、
どうぞ永久にマツダの車がここにありますように。

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それにしても、ホームからコンコースに上がる
エスカレーターの速度が遅いのには笑ってしまいました。
一段飛ばしでかけあがりたくなるほど!!!
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月23日

たかが一切れ、されど一切れ

昨夜は大学院の指導教授の還暦お祝い。
指導教授の行きつけのお寿司屋さんに30人弱が集まり、
先生のお誕生日をお祝いした。

場所は繰り返すが、お寿司屋さん。
お料理は魚中心、お造りはもちろん、〆はにぎり。
お魚好きにはたまらないメニューだ。

しかし、私は生魚が得意ではない。
食べると腹痛が起きるのだ。
最近は少しは大丈夫になったと思われるが、
怖いので箸をつけないようにしている。
なので昨夜は食べられるものが、突き出しのポテトサラダと
マグロの荒煮だけだった。

同じ会費を払いながら、悔しい。
とつい、どけち根性が顔を出した。
また、店主がお祝いでサービスされた鯛の一尾のお刺身が美味しそうで、
つい一切れ。
加えて、握り寿司のウニの艶!!!
とつい一貫。
美味い!

しかし、宴もたけなわの中中締めとなった会合から帰り道、
やはり、きた。
♪くる、きっとくる〜
貞子もびっくりだ。
胃腸が雑巾のように絞られる痛み。
今朝まで痛みに悶え、眠れなかった(なのでこうしてブログを書いている)。

なぜ、あの一切れと一貫で?
と思い返してみれば、肉厚だった。
通常の3枚分はあったとみられ、私にしては相当の量の生魚を口にしたことになる。

たかが一切れ、されど一切れ。
一切れはおっきいぞ!

腹痛も治まった今、空腹感に襲われた。
そりゃそうだ、食べてない。
腹痛で眠れなかったがための早起きで、
朝食は温かいポトフをすでに作ったので今からいただこう。
posted by H.A at 07:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強仲間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

隣の人その4

その日も私の隣には白髪交じりの男性が先に座っていた。
ややや、これは先日のロマンスグレーの方か?
と思ったが、同じなのは髪の色だけで、違う方のようだ。

白髪交じり男性は、MACのPCを出して仕事を始められた。
横目に見ると論文風のワードなので、きっと同じ職業なのだろう。

さて、私はこの「隣の人」シリーズで、
さも飛行機内で読書に励んでいるように書いてしまった。
嘘は書いていないが、詳細に事実を述べるならば、
読書に要する時間を1としたら、8は睡眠だ。

ひざ掛けを2枚いただき、一枚は足にかけ下半身を覆い、
もう一枚は肩からかけ上半身を覆う。
乾燥防止などの理由でマスクをして顔の下半分を覆い、
時にアイマスクをして顔の上半分を覆う。
そのまま寝る。

一時的に膨大な量の紫外線を浴びたとしたら、
黒くなるのは喉だけ、
アラブの女性もびっくりの覆いようだ。

1+8=9 残りの1の時間は、起きていて、
トイレに2度行く。
1時間少しのフライトなのに。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月24日

最近思うこと

その1
大事なことは、大事な人にはなかなか言えない。
このまま、もう少しこのまま、と思ってしまう。

あら?
こんな風に書くと恋愛ごとみたいですが、違います(笑)
しかし、恋愛ごとにも使えそうなので、将来書くであろう小説の題材に(笑)

その2
何かを行うことや頑張ることは、
人のためでなく自分のためでないと長続きしない。
誰かのため、というのは一見聞こえはよいが、一種の依存だ。
その対象が対象で無くなったとたんに、行いが意味を失う。
だから一時的には自己中心的な感じがしたとしても、
自分のため、が結果的に、世の中オーライになる。
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2014年11月25日

ストレス発散の方法

宮沢りえが好演をしているという映画「紙の月」の小説を読んだ。
『紙の月』(2014)ハルキ文庫 角田光代

・・・
やはり、女性の書いた小説を読むと、切ない、痛い。
わかりすぎて心に応えるのだ。

女子達が様々なストレスを経済性で解決しようとするが故の
心の疲弊を描いた小説。
これ、よくわかる。

究極の結論として、
買い物をする暇もないくらい忙しいほうが幸せなのかもしれない。

ちょうどデパートで化粧品をガンガン買った後に読んだだけに、
責められているようで、
今後お前はどうするのか?と詰問されているようで、
辛いわ〜
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第34回ひろしま国際平和マラソン チャレンジ女子の部1位おめでとう

中国新聞社のS田姉さんからメールをいただき、今更知ったのですが、
2014年11月3日に行われた第34回ひろしま国際平和マラソンで、
我がゼミOGの有美子ちゃんが、チャレンジ女子の部で優勝したとのこと。

2011年にもS田姉さんからメールをいただき、
http://bouchukan.seesaa.net/article/233491369.html
当時もそこそこの成績を残している。

そして今年優勝とはすばらしい!!!
7回目の挑戦でようやく優勝とのこと。

諦めない精神、いいね。
有美子ちゃん、お祝いしましょう。
posted by H.A at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月26日

安全と危険の間

「サワコの朝」に三浦友和氏が出ていた。
彼は若い頃は綺麗な顔をして男前だった。
60歳を過ぎた今も、年齢に応じた貫録が伴い「いい男」という感じだ。
笑うと目じりの皺と白い歯がきらっと見えて、紅顔の美少年だったことを彷彿させる。

俳優としてご苦労があったようで、
最近になって活躍の場が増えてきたようだ。
そして、どうしても理想の夫婦がどーのこーのという話になる。

なんだかんだ言いながら、どこの夫婦も仲良しなので、
三浦夫妻の仲良しさも非常に好感度が高い。
いいね!と思いながら見ていた。

のだけれど、安全パイすぎて面白くなくなくない?(どっち?)
などと思い始めてしまった。
夕食は家で食べるし、その収録の日も家で食べる、のような話になり、
サワコさんも「どーぞどーぞお帰りください」と。

オットとしては最高な人が、友人として面白いかというとそうでもないかな。
もちろん友人としては最高だけど、結婚相手にはちょっとね、という人もいる。
安全と危うさのバランスが男子度というか男の魅力に関係するようだ。
危険風に見える安全な人、というのが女子の理想だろう。
(壁ドンと同じで、現実には無いか!)

ま、どっちにしても三浦友和さんは私のことは知らないし、
他に人にとっても、どーでもよいことなのだけど。
posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月28日

広島ドラゴンフライズを応援する女子を「ドラフラガール」と呼ぼう!

広島ドラゴンフライズに密着調査しているゼミ生4名。
初戦でも朝から晩までボランティアでお手伝いをし、
キックオフパーティでも裏方でお手伝いをしと、
頑張っているのですよ、ゼミ生は。

広島県内の学生にアンケートもとり、どうしたらバスケットボールの人気が向上し、
広島ドラゴンフライズの認知度もあがるかを考え・・・

その結果、やはり女子はイケメン好き!との結論に至り、
オリジナル女子向けリーフレットを作成中。
選手へのインタビュー内容も、HPやクラブのパンフには無い項目。
すごいよ。

広島ドラゴンフライズの伊藤社長も応援してくださり、
なんと比治山大学までリーフレットの最終確認にお越しくださいました。
ありがたいことです。
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クリスマス直前12/20の試合会場で配布しますよ、ゼミ生が。
広島ドラゴンフライズを応援する女子「ドラフラガール」達に!!!
posted by H.A at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月29日

25と30と31

12月、1月と結婚するという卒業したゼミ生あまちゃんとえみちゃんをお祝い。
二年前に結婚して一年まえに出産したゆみちゃんと共に。

ゆみちゃんとえみちゃんが同じ会社なので、
ゼミで且つ会社での先輩後輩だから来てねと軽いつもりだったら、
ゆみちゃんのお腹に新たな命が授かったということが、当日わかったとのこと。
おめでたい続き。
(ゆみちゃんが飲めなかったのが残念。
 ゆみちゃんのためにノミホーにしたのに)

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ちなみに、ゆみちゃんとえみちゃんが勤めるのは、
アベさんがオバマさんをお寿司屋で接待した時に召し上がっていた
日本酒のメーカー(西条にある)。
その社長さんが、新入社員は我がゼミから採用したいとおっしゃってくださった。
ありがたいことだ。
二人の働きが無茶苦茶よいのだろう。

あまちゃんは広大に入りなおしての再就職の結婚。
彼女の頑張りも素晴らしい。

後生畏るべし。
教えてもらうことがたくさんある。
幸せをつかむ力を備えた彼女たちが、
きちんと掴んで花を咲かすことができますように!
posted by H.A at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

報道記者の矜持

一昨日のJステーション。
特集は「診療報酬不正請求疑いの指導率、低調の理由」というもの。

診療報酬を不正に請求している病院や医院を指導する厚生労働局が
きちんと機能していないことを問題提起した内容。

私はマスコミ論が専門でもないし、
そこでどっぷり働いているわけでもなく、
週に一度コメンテータとして参加させていただく程度でしかないので、
えらそうなことを述べる立場ではない。
しかし、マスコミ業界の仕事の仕方は難しく、
世の中の事象を正しく報道することを目的とするあまり、
取材の強行さや報道内容の偏りが、時に問題視されることもある(ようだ)。
マスコミで働く方々がそうした声を真摯に受け止め、
自問自答する苦悩を時に耳にしてきた。
華やかでありながら心を強く持たねば、難しい仕事だと思われる。
なので頭が下がる。

といった中で、この「診療報酬不正請求疑いの指導率、低調の理由」も、
一般には見えない真実を私たちに提示した報道だった。
担当した記者さんは、医療が自分のライフワークだとして、
医療にまつわる課題を中心に取材しておられる。
今回の厚生労働局への、局長への体当たり取材は、
記者としての信念が見えた迫力あるものだった。
同局の広報部が取材依頼を拒否したため、
らちが明かないので局長に直接飛び込み取材をせざるを得なかったようである。

この取材をしたディレクターさんも、
放送することにしたプロデューサーさんも勇気ある。すごいなあ。
広島ホームテレビもJステーションも素晴らしい!!!

スタジオの花。
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posted by H.A at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | Jステーション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月30日

ラモスはいない

昨日J1リーグ第33節サンフレッチェ広島vs.川崎フロンターレ@等々力陸上競技場観戦。
後半にサンフレッチェが果敢に攻めるもなかなか得点につながらず。
佐藤 寿人選手や森崎 浩司選手が加わって、なんとか同点にもっていった。

などと書くとサッカーに詳しそうだが、よく知らない。
オフサイドなど、いまだによくわからない。

「川崎」というと、私にとっては川崎ヴェルディでしかない。
(いまや東京ヴェルディと名をかえ、J2というから驚き!)
Jリーグができるとかできたとか盛り上がっていた時に、
流行に後れてはならない!と
高木選手がいたサンフレッチェが、
カズ、ラモスなどが大活躍の川崎ヴェルディと戦う時に観に行って以来のサッカー観戦。

20年弱ぶりでしょうか。
なので佐藤 寿人選手のご子息と一緒のサッカーチームだという甥っ子家族(弟家族ですね)に
どうやって最近は応援するのか、事前に質問。
かわいい義妹が、タオルが必需品で、くるくる回す、と教えてくれた。
なのでまずはタオル購入。
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現地では、周囲を見回しながら、タオルをくるくる。
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それにしても、川崎市の等々力陸上競技場で応援するサンフレッチェファンの多いこと!
ドコカラキテドコニムカウカ、ゼミ生たちと調査したい!
サッカー少年たちを引率しているお母さんたちの言葉が広島弁なので、
広島から来られているのだろうか・・・

と、20年ぶりながら楽しめたアウェイ観戦。
posted by H.A at 08:16| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする