2014年10月05日

下手の考え休むに似たり

考えてもどうしようもないことを、一人で悶々と考えていたら、
脳がオーバーヒートしたようで、歩いている途中に眩暈がした。

眩暈の最中に石野真子の「めまい」という歌が
沸騰した脳の湯気とともにこだました。

石野真子の「めまい」ご存知?
「狼なんて怖くない」でもなく「ジュリーがライバル」でもない。
まあそんなことは、どうでもよいのだが。

十字路、T字路、曲がり角。
年を取るごとに角の数が減る、つまり選択肢が少なくなるのだろうか・・・
さあどうする。
posted by H.A at 08:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする