2007年11月03日

理想と現実の間

『象の背中』『いいとこどりの女』.jpg

公開中の映画、気になって、本を読んでみた。
『象の背中』秋元 康著 扶桑社文庫(2007)
アマゾンの書評で、酷評もあったので、どんなもんかいと楽しみだった。

家族愛中心の泣ける内容であろうと想像していたとおりの箇所もあったが、
全体的に、オトコの理想が描かれた内容だった。。。

だから男性にはいいかも。
女性的には、久々の

主人公、来い!

奥さんも、愛人も、兄弟も、子どもも、友人も、会社の人も、
皆、包容力のある人でよかったね、という内容。

ただ、死んでゆく主人公が、父として、
息子や娘に生きる術を時折語るのだけど、そこは、
さすが秋元 康!だった。

一方、上野千鶴子の弟子の遥 洋子の『いいとこどりの女』講談社文庫(2006)
(以前、彼女は『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』を書いている
 http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31452584 )

上野千鶴子は「一人はさびしくない」と何度も書くから、
?だったという内容をブログに書いたが、
http://bouchukan.seesaa.net/article/62474030.html

遥 洋子は、
「死ぬほどの孤独を味わってもなかなか死なないことや、
 気が変になりそうなくらいの寂しさを経験しても
 めったに気が変にならないことを、
 実際に体験することをお勧めする。
 (中略)
 一人では生きられないと思っても、
 生きている自分に気づけるはずだ。
 自分の強さに、自分で出会うことだ。」(p.28)

で、いや、なるほど!とおでこをポンと叩きたくなった。

また、彼女は女性の生き方が多様になったが、
どの道を選んでも限界があると主張。

全くもって同感で、
やはり私は生まれ変わったら、オトコに生まれたい。
posted by H.A at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かわいいっ!!(すみません、私らしくなくて)

【2オクターブほど、高い声で読んでください】


キティちゃんラップ.jpg


わあっ、かわいいexclamation×2

キティちゃんのラップかわいい





中身キティちゃんラップ.jpg


かわいいっexclamation×2

これで、おにぎりとか包んだら、オシャレ〜ハートたち(複数ハート)
























【ここからは、低い声で】

ラップキティちゃん.jpg

普通のラップじゃん・・・

芯だけかい・・・_| ̄|○







【補足】

本当に、きなこ餅に続くショックでした ( ̄_ ̄|||)。

http://bouchukan.seesaa.net/article/20820278.html

なんじゃい!と大きな声で言いました・・・
posted by H.A at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月04日

連結決算7年連続増収

私が以前勤務していた自動車メーカのマツダが
2007年9月中間決算発表をしたと新聞。
連結売上高が前年同期比8.9%増の1兆6562億2400万円と7年連続の増収となったとのこと。

2000年の晩秋に早期退職制度の実施アナウンスがあり、
2001年3月30日に2210名が早期退職をした。
(実は私も転職に伴いこれにのって辞めた。)
経営再編のための人員削減だ。

あれから、7年たって、連続増収とは嬉しい。
少なくとも、経営層は残った従業員に対して、約束を守った、ということになるだろう。

同制度実施の最中にはいろんなことがあった(とペーペーの私も感じた)。
経営側も必死で、
「辞めろ」、「残ってくれ」、「どちらでもよい」に従業員を分類した。
雇用される側も、
「辞める決断」、「残る決断」、「決断の余地なし」に分かれた。
そして、実際早期退職の受付日が来て、
「辞める決断」の中でも、結局「辞めた人」と「辞めなかった人」に分類された。
なぜなら、予想より多くの人が申し込んだので、
当初、1週間程度の受付期間だったのに、
初日の午前中で締め切りとなったからだ。

そのあたりのこもごもも、いろいろあったような記憶がある。

何より拍手を送りたいのは、
自分の意志で「辞める決断」、「残る決断」をした人のうちの「残る決断」をした人だ。
皆「マツダが、好き」と言ってた。
退職者のための退職金云々もあり、当時は賞与削減もあった記憶がある。
その中「残る決断」派は、黙々と働き続けていた。

私は退職してからも、仕事でちょくちょく元会社に出向いていたが、
2001年の春頃は、ねずみ色だった社内の雰囲気が、
年々明るくなったのを感じていた。
何より、数値で明らかなのが、辞めた身としてはちょっとしゃくだが、
やはり嬉しい。

私の「辞める決断」は今のところ、自分の性分やキャリアにとっては正解だったと思う。(給与面はどうかなあヾ( ̄ε ̄ヾ) )
今後も「残る決断」した人に恥ずかしくないようにしないとなあ。


【補足】
東京と地方の格差もあります。
東京であれば、仕事先は多々ありますが、地方ではなかなか。
難しいですねえ。
posted by H.A at 06:39| Comment(1) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ALWAYS 続三丁目の夕日』

ALWAYS 続3丁目の夕日.JPG

前作の方がインパクトはあったから、やはり「続」は「続」。
日常の普通の生活の中に、幸せがあるというのを
プロデューサーは伝えたいらしい。
そういう考え方に賛同!

携帯電話もeメールもない時代に、乾杯バー
posted by H.A at 17:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

所有すること・守るべきもの

『無所有』という本を以前薦められたので、読んでみた。
所有するから辛いのだ、本来は無一物なのだ、という類の人生観を記した韓国の禅僧のエッセイ。

http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30875227/

無所有.jpg


一方、

所有するな、といってもなあ、

そうはいってもなあ、というDVDも観てしまった・・・

小説読んで、ぶちぶち言ったくせに・・・
http://bouchukan.seesaa.net/article/64345622.html

つい、めざましテレビで紹介してて・・・

朝からうるうるとつい見入ってしまったがために・・・

よってアマゾンで取り寄せちまった・・・

家族を失うのは辛いよなあ・・・

失うというよりは、お父さんが残して逝ってしまうのだけど・・・
















象さんが。



象の背中 旅立つ日.jpg

気になる方、お貸ししましょう。
ハンカチどころか、タオルが必須ですたらーっ(汗)
posted by H.A at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

立冬

普通のはなし。

この前の休日。
久しぶりに午前中に用事がなかったので、朝寝坊できるわーい(嬉しい顔)と、
前日から意気揚々と眠りについたら、
晴れの5時過ぎにすっきりと目が覚めた。

もったいないので、もう少し寝ようとしたのだけど、
頭が冴えている。
仕方がないので、起きて本メモを読んだ。

得をしたのか損をしたのか、よくわからないけど、
早寝早起きは体に染み付いているようだ。

明日は暦の上では立冬霧らしい。
思い返せば、今年の春。
かわいいの花が咲いて、世の中が芽吹く生命力と共にピンク色に染まった頃、
私は一人、インフルエンザで寝込んでいたふらふら

http://bouchukan.seesaa.net/article/38196260.html

当時、自信喪失に陥っていた私。
泣きっ面に蜂、弱り目にたたりめとは、まさにこのことを言うのだろう。
心が弱っていると、体もやられてしまう。
熱が下がっても、2ヶ月くらい体がしんどかった。
家の中で隔離され、ひたすらDAKARAを飲んでいた。
寅さんのDVDTVを借りてきてもらって、10本ぐらい観たなあ。

恐るべし!インフルエンザ。

ということで、早速予防接種しましたひらめき
繰り返しません、過ちは手(チョキ)

posted by H.A at 22:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月11日

『センセイの鞄』

『センセイの鞄』川上弘美/著 平凡社 (2001年)

センセイの鞄.jpg

2001年度谷崎潤一郎賞を受賞。純文学としては異例の15万部超のベストセラーとなった作品(らしい)。

1年ぐらい前に借りてきてのに忘れてたことに、先日気づいた。
頭痛がする夜に読んでみた。

しまった・・・
恋愛小説ではないか・・・
(私は恋愛小説が、それも女性作家の描くそれが、あまり好きではない)

なのに、
ゆっくりとした、やさしい、穏やかな、こんな恋もいいもんだ、と素直に思えたのは、
頭痛だからかな?


『センセイの鞄』の中では、
日が暮れる時刻のやるせなさが、下記のように描写されている。

「暦の上では立春すぎだが、まだ日は短い。
 冬至のころの、追い立てられるような日の短さのほうが、いっそのこと気楽である。
 どうせすぐさま暮れてしまうのだと思えば、
 暮れがたのあの後悔をさそうふぜいの薄闇にも、
 心がそなえを持つことができる。
 まだ暮れまい、もうちょっとは暮れまい、と思うようになる
 今どきの日脚の伸びたころの暮れには足をすくわれる。
 あ、暮れた、と思った次の刹那に、ひしひしと心細さが押し寄せてきてしまう。」(102)

へーー、私は立春すぎたあたりの、春の気配が日に日に体感できる季節は好きなんですけどね。
どちらかというと、冬至に向かう今時期の、夕刻のほうが、
心が萎えちゃいます。
人それぞれですね。
posted by H.A at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

寒くなりましたね

スタバ クリスマスバージョン.jpg

ぜんざい 三滝茶屋.jpg






【蛇足】
写真部の粟屋です。
右手で箸を操り、お餅を持ち上げながら、
左手で携帯を操作する・・・なかなかのテクニックを要します。
posted by H.A at 20:40| Comment(3) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

75%の確立

セブンイレブンでくじを引いた。
4枚。
うち、3枚が当たりわーい(嬉しい顔)で、ブツをゲット。

セブンイレブン くじ.jpg

戦利品。
ささやかながら、なんだか嬉しい。
posted by H.A at 21:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生長丁場

樺国博報堂の執行役員 北野尚人氏を招聘し、
現代社会の変化について、講義をしていただきました。

「エデュテイメント」「ウシミツカンパニー」「疎の幸福論」「ジジババ・ナレッジ」など
面白い言葉を盛り込みながらの講義。

ここには書ききれないくらい、時代や社会の変化、
その変化の中での生き残り方など盛りだくさんの濃い内容でした。
学生に混じって拝聴した私。
なるほどね〜とメモメモ・・・

北野さん.JPG

博報堂の本体に戻るよりも、
分社化した地方に残ることを選択した北野氏の
生き様からほとばしり出る人生論を満喫させていただきました。
有意義な午後でした。

posted by H.A at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相棒

朝、仕事場に着いたら、まずコーヒーを煎れます。
一日、4,5杯飲みます。
私の仕事は、孤独ですから、
まさにコーヒーが仕事の相棒です。
(と、ミスチルの桜井さんが「彩り」の中で歌っている)

先日、ヘアステージ・ランプの沖田さんから、
何かのお礼にとコーヒー豆をいただきました。
コーヒーミルでガリガリ挽いて煎れてみると、

おいしい。

コーヒー淹れたて.jpg








【言い訳】
とても優雅に仕事をしているようですが、違います( ̄‥ ̄)。
走っては肩で息をする毎日です。
 
posted by H.A at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

嘘とワインとモーツアルト

ボージョレー・ヌーボーのハーフボトルを発見。
昨日家に届くようにしました。

ボジョレーヌーボー ハーフボトル.JPG

禁酒、断酒する、といえば、嘘になる。


嘘はいかんちっ(怒った顔)


で、最近は控酒。
(造語です)

そうそう、ワインにモーツアルトの交響曲第25番第1楽章が
絶妙にあいます。
チーズフォンデュと一緒にどうぞ。
posted by H.A at 21:15| Comment(3) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月18日

笑う門には福来る

日曜日の夕刻、16時からの福山雅治の「Suzuki Talking FM」(TOKYO FM)は最高に面白い。
今日もビーフシチューを作りつつゲラゲラ笑いながら拝聴。

今日も何曲かかかっていたけれど、福山氏がファンだという浜田省吾とは私は高校が一緒。
(もちろん、浜省のほうが先輩で、会ったことはありません)
るんるん夕べ、眠れずに泣いていたんだろう
るんるん寂しさに、たやすく恋に落ちた
浜省の影響で、彼の曲をコピーするバンドが多かったよな、と
高校時代のいろいろ(今から考えればとってもかわいい恋愛系など)を思い出したり。

ラジオのトークを聞くに、福山雅治と飲みに行ったら、楽しいだろうなあ。
できれば、憧れる1ファンではなく、対等な立場で、
「福山くん、ビール頼んで!」なんて頼める間柄で飲みに行きたいなあ。



と、過去の青春に想いをはせ、想像をたくましくし、
ラジオを満喫。

よっぽど、「現実」が私にとってはつまらないのだろうか・・・

posted by H.A at 19:45| Comment(9) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

好物

あんまん食べた。



やけどした。



前歯の奥。



痛い ( ̄_ ̄|||)
posted by H.A at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

昨日の夜

何の気なしについていたテレビはドラマ「働きマン」

仕事大好きな女子が主人公のドラマ。

で、つい見入ってしまった。















彼氏が彼女に別れを告げた。


他人事ながら、テレビながら、痛かった。心が。
(あんまん食べて、上あごをやけどしたのも痛かったが)

彼からの別れの言葉に「わかった」と、背中に向けて言った場面や、
そのあと、我に返って、追いかけて、外を探し回るところも辛かった。


ただ、ちゃんと別れを告げる、というあたりは女性作家のなせるわざだなあ。





ちなみに、私は「働きマン」ではない。
そう見えるかもしれないけど、違うのです。
posted by H.A at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

幸先(「さいさき」と読むらしい)

朝、お茶を飲んでいたら、

茶柱 学会前.jpg


茶柱が立った!


これは幸先がよい、
見よ! あやかれ! 写メだ! と朝から大騒ぎさ、もう。

茶柱について調べてみると、
どうやら、人に見られないように飲み干すのがよいらしい。。。

時、すでに遅し・・・




思い起こせば、早春にも茶柱が立ったと、喜んだなあ。
あれから何年もたったような気がする。

http://bouchukan.seesaa.net/article/35882149.html

萩焼のお湯飲みが同じなだけで、
同場面を使いまわししているわけではありませんので、
誤解のないよう。
posted by H.A at 07:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

老骨に鞭打つ

先週末は、茶柱が立った後、老骨に鞭打つようなハードスケジュールだった。

脳を酷使して、疲労も極度に達すると、
いい年をして、箸が転がってもおかしい精神状態になることがわかった。
つまらぬことで、笑い転げた。
(紙がない→おぬしは白山羊か!食べたのか!・・・・とか)

あまりの空腹に這うようにして入った焼き肉屋では、
いい年をして、とうもろこしの取り合いになった。
追加で頼むと、とうもろこし畑の主になったかと思うほど、
大量のとうもろこしがきた。

その後も、帰ればいいのに、ハイ状態で、
いつものようにカラオケへ。
東京はホテル税がかかるが、カラオケ税があれば、
私の東京都の、いえ池袋に対しての納税額は、家が建つほどの額であろう。


カラオケもアルコールではなくコーヒーだったところに、
想像を絶する疲労度がうかがい知れる。

カラオケにコーヒーを.JPG



今日になって、ようやく疲れがとれた。
学生を叱り飛ばす元気もあった。

まだまだ、若いモンには負けん ( ̄‥ ̄)
posted by H.A at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 勉強仲間 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あと23日

(ちゃんと先生業もしていることを、ブログに記しておきたい)

かわいいゼミ生達が主催する
“Hirokyo×Hijiyama Classic Christmas”が
あと23日で開催です。

2007年12月20日 木曜日の18時半より、
比治山大学 学生会館1階ロビーで
150名限定、
広島交響楽団12名の弦楽オーケストラで演奏されるクラシックコンサートのこと。

チケット.jpg

お洒落なチケットも出来上がっております。
ご入用の方は、私までご連絡ください。
私ではなく、かわいいゼミ生が、皆様の下にはせ参じます。

東京在住の方も、いらしていーよー。

→詳細パンフ(PDF)

posted by H.A at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月29日

きみに読む物語

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id320424/

「きみに読む物語」
ロードショーで観たくて観れなくて、
夜中にBSで放送してたから、録画して観た。

こういう映画はいーねー。
夜中にひっそりお布団にくるまって鑑賞し、
終了後も、涙がじわりじわり。

若い頃と、歳を取ってからと平行して進むから、
老いるのは辛いねーとも感じる。
だからこそ、あんなふうに生きていけたらいーねー。

結論。
オンナは「愛される」が幸せ。
「愛する」ほうが幸せなんて、絶対ウソだと(私は)思う。
女性諸君、がたがた言わずに、
相手が愛してくれるなら結婚しなはれ。

posted by H.A at 20:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤い色

【その1】我が家の玄関先の雨露に濡れたミニバラ

赤いバラ.jpg




【その2】二年前に広島東洋カープのマツダオーナーからもらったモノ。
長く着れるようにと、「引退する可能性の低い人のをください」と頼んだ。
私のヨミがあまし。
新井選手、黒田選手の新天地での活躍を心より祈る。

新井のシャツ.jpg




【その3】先日羽田空港でまとめ買いしたんですけど・・。
私は食べますよ。

シウマイ.jpg




以上赤いもの3点。
赤い下着を身につけると、元気が出るっていう話も以前ありましたね。
posted by H.A at 20:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする