2007年03月14日

An Inconvenient Truth

遅ればせながら観ました。
映画「不都合な真実」。

私たちの子孫のために地球をどう維持するか、
投げかけた社会的な映画。
温暖化防止のための策を政治的にも個人的にも訴えている。

うん、うん、と納得する私。



















にしても、新しいシネコンながら、










さっぶいたらーっ(汗)台風雪







スプリングコートを毛布のようにして鑑賞。

暖房強くして欲しいなあ。




映画のメッセージを頭で理解しても、
心と体が 不都合な状態 を嫌がるようです。
posted by H.A at 20:39| Comment(2) | TrackBack(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

注射

少し前のことですが、注射をしました。



















それも、お尻に注射をしました。

















痛くありませんでした病院




小学生の頃の尻注射は痛かった記憶がありますふらふら








なぜ痛くなかったのでしょうかexclamation&question




考えられる理由をあげてみましょう。

その1:痛くない注射針が開発された

その2:担当した看護士さんの腕がよかった

その3:注射針と痛さを感じる神経との間に、小学生の頃にはなかったものが、今はある。







世の中には白黒つけないほうがハッピーな場合がままあります。
答えは出さないことにします。




























ですから、「その3」じゃないってむかっ(怒り)どんっ(衝撃)ダッシュ(走り出すさま)
posted by H.A at 05:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする