2006年11月25日

当たり前のこと



エレベーターや

電車は




降りる人が先。
むかっ(怒り)
posted by H.A at 23:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

毛布

久しぶりにJR(在来線ですが)に乗ったら寒かった。
10月までキンキンにクーラーをきかせていたのに、
今は何もしていないようだ。

昨年前半は、新幹線による参勤交代をしていた。
広島―東京間は5時間。
外から乗り込んだときは、心地よい空調も、ずっと動かずにいると、

さぶいたらーっ(汗)霧台風

いつも一枚多めに上着を持参したが、それでも さぶい

「寒さ我慢大会」かい!と震えながら一人つっこみをしていた。

参勤交代を飛行機にしてからは、空港も機内もあったかく、
毛布もあるし、「さぶい」というストレスから開放された。

めったに新幹線に乗らないが、たまに乗らざるをえないときは、
日ごろは爪の先に火をともすような生活をしている私が、

あえて、

無理をして、

清水の舞台から飛び降りる気持ちで、

グリーン車に乗るようにしている。

なぜなら、毛布があるからだ。

私が異常な寒がりなのかな、と思っていたら、
テレビで紳介が、新幹線が寒くて皆、みのむしみたいに毛布にくるまっていたと話していたので、
私だけではないのだと安心した。


JRの皆さん、御社は、鉄道業ではなく、輸送業なのだと認識いただき、
是非快適な車内空間を作っていただきたい!

さて、「毛布」。

グリーン車のそれは、一枚ずつビニールに入っており、クリーニングしたてのようだ。
一方飛行機は、使いまわしのようだ。
これはどのくらいのタイミングで洗濯をするのだろう・・・と潔癖症の私は?と思う。

以上のようなことを勘案すれば、
JRは、快適空間を求める人はグリーン車にどうぞ、ということであり、
私はその策略にまんまとはまっている、ということになるのでしょう。。。

さっ、寒さに強い体を作るために、
乾布摩擦でもするかな。
posted by H.A at 07:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする