2006年08月02日

赤シャツ

2006年8月2日 17時。
中国新聞社と広島東洋カープに、

来い!

といわれて、そそくさと行ったら、

少年.JPG

映画「花田少年史 幽霊と秘密のトンネル」に出演する、
「ALWAYS 三丁目の夕日」でも注目された須賀健太が、
犬を連れて、ヤクルトとカープの選手に花束贈呈していた。

かわいいではないか!

よって
せっかくの「ALL IN大賞」の表彰式が
なんだかしょぼい感じがしたのは私だけだろうか・・・

表彰式.JPG

そうはいえ、
かわいさと、リーダー モリヤマ中心に揃えた赤いポロシャツ
インパクトありかとふんでいる。
中国新聞社の社長から、表彰状と目録、
カープのブラウン監督からカープグッズをもらったぞなもし。

その後、内野席で観戦させていただく。
スコアボードが見えるところで野球を見れるのは
ありがたいことだと、
ゼミ生 オカザキと涙した。

応援.JPG

二枚の写真の端に写っている白かピンクかわからない物体が、
「粟屋でございま〜す」

赤シャツとおそろいです。













私は仕事で今日も明日も早いのでお先に失礼した。

その後、雨で中止になったらしい・・・




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2006年08月04日

8月4日 暑い日

先日タクシーの運転手さんと次のような話しをした。

プールで吸水口に吸い込まれた事故。
わが子が目の前で命を落とす瞬間を見た親は、
自分の命が途切れるまで、
気が違うような毎日であろう。

帰省して、江の川沿いを、
2歳と4歳の子どもとお母さんが散歩していた。
持っていたおもちゃが
堤防を転がり落ちたことに驚いた子ども二人が
立ち上がったら、二人とも川へ落ちてしまった。
丁度少し前の大雨の影響で、水かさもあり、
流れも急。
お母さんは、自ら飛び込み、2歳の子は助けたが、
4歳の子は流されてしまった、という新聞記事。
散歩なんかするのではなかったと、
お母さんは、死ぬまで一生後悔の日々だろう。

運転手さんが言う。
こういう仕事していると、
いろんな場面見ますよ。

バスを追い越そうとした原付に乗っていた女の子が、
バスに接触して
倒れたところを、
タンクローリーがひいて、
顔がつぶれていたよ。
あそこまでいくと、ヘルメットなんて役に立たないね。

お母さんが車に轢かれて、
頭に穴が開いて、脳がはみ出ている。
その横に、男の子が呆然と立っている。
近所のオバサンが
「あんたのおかあさんじゃない!」と叫んでいる。
男の子は、声もでない。

交差点で、就職が決まった息子を
手を振って見送っていたお父さん。
その目の前で、息子が車に轢かれた。

・・・


・・・


♪だからじゃないが、
こうして暮らせること
感謝しなくちゃな
(ミスチルの「空っ風の帰り道」より)



こうして生かされていることに、


生きてやってるんではなくて、


「生きさせていただいている」ことに

感謝しよう。

人間は、傲慢で、すぐ忘れてしまうから。
今日も暑そうだ。


posted by H.A at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月05日

呉には鎮守府があった

昨夜、久しぶりに夜、呉の街を歩いた。
(広島県呉市)

行かなかったけど、屋台街を通った。
http://www.urban.ne.jp/home/kurecci/yatai/yatai.html

数年前に上下水道と電気が完備された、清潔な屋台。
おまけにお店は公募で選ばれたらしい。

とってもおしゃれでした。
posted by H.A at 15:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月06日

夾竹桃

夾竹桃.jpg
(広島市HPより)


61年前の夏に焼け野原になった広島には
75年は草木一本も生えるまい、と言われたらしい。

いちはやく咲いたのが夾竹桃。

今日の最高気温、35度。

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2006年08月07日

不信のとき

数ヶ月ぶりに髪の毛を切りにいった。
いつもの、ヘアサロンLAMP。
広島に3件サロンを持つオーナー夫人の沖田さんと
オモロイ話をしながら、
コーヒー飲みながら、
婦人画報見ながらの、
至福のとき。

とにかく、また数ヶ月これないので、長期に耐えうるようにして欲しい旨依頼。

加えて、

ドラマ「不信のとき」の

米倉涼子みたいにしてください。
とお願いしました。














沖田さん、きっと心の中で、ぷぷっと笑ってらしたとは思いますが、
にこやかに快諾。

結果は・・・













篠原涼子では、ありません。









言うまでもありませんが、
米倉涼子のような顔ではありません。











米倉涼子のような髪型です。














前髪だけですが・・・。










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2006年08月08日

減収増益

久しぶりにお会いした仕事でお世話になっているTさん。
何だか、やせたなあと思っていたら
勤務先が5月に倒産し、
会社名はそのままで
経営主体がかわったとのこと。

銀行出身者でかつその業界勤務経験もある、
切れ者が社長として来られたらしく、
なかなかぴりっとした雰囲気らしい。

社員も選別され激減・・・が、仕事は回る。
夕方受注して、夜勤して仕上げて、朝納品という
非効率的な仕事はすべてキャンセル・・・減収だけど増益。

ただ、彼も含め、
継続勤務をOKされた元の社員数の7割にあたる人たちは皆、
今試用期間だとのこと。

9月から正社員として再雇用らしいのですが、
のほほんとしながら、なかなかやり手のTさん、
同じ会社名の名刺でお会いできることを祈念しています。
posted by H.A at 07:22| Comment(2) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月09日

HERO

ドラマ「HERO」でキムタク演じる検事は通販オタクで、
自分の執務室に通販グッズを買っては体を鍛える、みたいな想定でした。

私はサプリオタクで、若い頃より俄然元気なのですが、
なにぶん体がかたくなる。


いかん。

私、来い!

ストレッチ、時々!


(自分に甘い)で、





















ヨガマット.JPG

研究室にヨガマット。

同じ姿勢に疲れたら、前屈。
我が姿がいやになったら、腹筋。

必ず、ノックの上、
返事があったら、ドアをあけてください。
posted by H.A at 06:18| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

眠りの森の美女

最近異常に眠い。
特に外出から帰ってきた後、昼食後。
大人としての常識ある行動が不可能になるぐらい眠い。
ヒトと話していてウトウトするほどだ。

連日35度を越す猛暑に体が悲鳴をあげているのか。
強欲的な毎日に、疲れがたまっているのか。

先日は懸命に原稿を書いていた(PCで打っていた)と自認していたら、


気づかぬうちに、
いつのまにか、
知らぬうちに、
自然と、
不本意ながら、















眠りにおちていたようだ。



いすの背もたれにグオンと大きくもたれて、















口をあけて・・・・・

ドアのあたりで、ゴソゴソする気配で
自分が眠りの世界に入っていたことに気づいた。
あわてて

「はい、どうぞ」などと気取った声を出したが、

もしかしたら、ノックしても返事が無いが、
中にはヒトがいる気配があると
彼はチラリと中をのぞき、
我が恍惚の表情をキャッチしたかもしれない。

「冬眠」ではなく、「夏眠」しながら
越夏する、新生態系のハシリなのではないかと、
自負している。
posted by H.A at 06:30| Comment(3) | TrackBack(0) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

牧歌的な風景

たまには広島空港までJRを乗り継いで行ってみる
途中の駅の風景。
電車の車窓から。

牧歌的な風景.JPG



広島空港は広島県の中央にあり、
100万都市の広島市からは大層遠い。
おまけに濃霧等で着陸できない、
降雪で離陸できない、など不安要因が多い。
広島空港は遠い昔、広島市の南端にあった。
規模不足や騒音などの事情より現場所になったが、
コレを決定したヒトは、飛行機を利用しているのだろうか?
のぞみ派だったら・・・



はい〜、

とびげり用意〜
posted by H.A at 21:19| Comment(2) | TrackBack(7) | 追想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「出口のない海」

出口のない海.JPG

映画化される原本だから手に取ったわけではない。
「半落ち」の著者 横山秀夫の作品だから選んでみた。
加えて前夜、海の仲間達と
ミリタリー談義に花が咲いたこともきかっけの一つ。

うーーーん、うーーーーん、どうかなあ。
あの時代のことだから、不条理になぐられるのです。
戦争の話だから、ヒトが死ぬのです。
よって、別れを覚悟した切なさや、
どうしようもなさや、辛さもあるのです。

戦争をテーマにした小説や本は多い。
正直、またか。

ただ、職業柄、野球部だった大学生達が、
野球できなくなり、招へいされていく様は
心がちぎれる想いがします。
posted by H.A at 21:33| Comment(0) | TrackBack(1) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

「パイレーツ・オブ・カリビアン」

「日本沈没」と悩んで、
ジョニー・デップに逢おうと
「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」観た。

4作目があるよという終わり方。
ファンタジスタ好みには面白いかと。
他の映画PRとあわせて2時間40分は、
持久力の無い私には、ちと辛い。
ジョニー・デップは相変わらず味がある。

そうそう、

たこ が悪役です。
posted by H.A at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

「連合艦隊」

大和班の皆さん、8月中の宿題です。

DVDレンタルして『連合艦隊』鑑賞しておいてください。
「連合艦隊」は1981年(昭和56年)8月8日に公開されたもので、
君らのなじみのある俳優は肌のつやつやした中井貴一君だけかと思います。
(ちなみに、これが彼のデビュー作)
私の好きな森繁久彌も出ています。若い!

東映ではなく、東宝製作の特撮戦争映画。
真珠湾攻撃前年の日独伊三国軍事同盟の締結から
戦艦大和の最期までの太平洋戦争における日本海軍連合艦隊の興亡を、
2つの家族のドラマを中心にして描いた作品。
歴史の解説をしながら淡々と進みますから、
若い君らには、眠いかもしれませんが、
後半の大和の場面までちょっと我慢してください。


「連合艦隊」と「男たちの大和」とを比較することで、
「男たちの大和」の
大和ミュージアムに対する関与の仕方が浮き彫りになるでしょう。

「連合艦隊」の大和の場面では、
三宅本店の「千福」の一升瓶が多々出てきます。
三宅社長の顔が思い出されます。

また、この映画の特撮シーンの撮影で使われた戦艦大和の模型は、
石川島播磨重工業の子会社(IHIクラフト)において
9000万円の制作費を費やして作られた、
縮尺は1/20のもの。
山本造船の山本社長の顔が思い出されます。

【出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】

あ、それからレポートは3人組のは届いています。
返信せずに申し訳ない。
このブログをお母様と読んでいるだろうバレー選手!
レポート届いていませんが、いかが?


折りしも今日は8月15日。
合掌。
posted by H.A at 07:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月17日

リーガロイヤルホテル広島

ブログのコンセプトを「ホテル体験記」にしようかと・・・
冗談です。

広島にお越しの際は、
平和大通りに面した全日空ホテルも、
海沿いのプリンスホテルもよいですが、

リーガロイヤルホテル広島よいです。

親戚接待のために時々泊まるのですが、
今回は北向きの部屋。

じゃーーーーん!

広島城.JPG

広島城が見えるでしょ。
左奥の高いビル群は「基町高層アパート」という
戦後建てられた広島市営のアパート群で、
街づくり的にも当時の建造物的にも注目されているもの。

これ以外にも、広島市民球場を上から見下ろせる部屋や、
南向きで広島市街が一望できる部屋などあります。

皇室も宿泊されるホテルです。
小室ファミリー全盛期には2フロア借り切ったらしい。

広島にお越しの際は是非!
posted by H.A at 21:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月18日

県庁の赤

広島県庁の企画調整局の方が、
カープ班の調査結果に興味をもってくださり、
本日プレゼンに参りました。

少し前に集まって、広島県民として
広島県庁の食堂を視察。

エアコンが効いておらず暑い・・・

広島県庁に省エネ大賞!

県庁の赤.JPG
posted by H.A at 18:58| Comment(0) | TrackBack(1) | 学生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

ご飯とお味噌汁

関空に降り立ったら、蒸し暑い日本でした。

しばらくパリ・ロンドン逃亡生活送っておりました。
どちらも暑くなく、ていうか寒く、
ロンドンの皆様は晩秋の装いでした。
(ロングコートやブーツなど)
その中、白とピンクの夏の装いの私はアホです。

最終日にアクシデントがあり(;´д`)ショボ〜ン 、
そのフォローに追われています。
とはいえ、戻ってこれる日常生活があるというのは、
ありがたいものです。

おいおい、珍道記をしたためたいと思います。
posted by H.A at 11:36| Comment(2) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「戦争を知らない人のための靖国問題」「失はれる物語」

「戦争を知らない人のための靖国問題」上坂冬子/著 文芸春秋

靖国問題.JPG

大和班と「大和ミュージアム」を研究するに際し、
興味を持ったあの頃。
時に小泉さんが8月15日に参拝した云々で物議をかもした一件。
著者いわく、歴史をまともに学んでいない勉強不足知識不足の多くが、
首相参拝について議論するには至らない、と一喝。
おっしゃるとおりでございます。

続いて、
「失はれる物語」乙一/[著] 角川書店

失はれる物語.JPG

読書好きの学生がこの著者の作品が面白い、と言っていたので、
手にとって見た。
短編集。
特に表題作「失はれた物語」は
事故にあい、一本の指しか動かない主人公の
自分の気持ちを表現できない悶絶をつづったもの。
いさかいが増え、心にも無いひどい言葉を投げかけてしまっていた
妻に対して、謝ることもできない、つぐなうこともできない状態。
殺してくれと伝えることもできない。
後悔先に立たず。
posted by H.A at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガンバレ、日本!

フランスとイギリスの物価の高さに驚き!
1ユーロ(約150円)=1ポンド(約210円)=100円ぐらいの感覚。
(2006年夏現在)
よって、円換算の日本人としてはすべて高い。

例えば、パリのマルシェ(市場)で買ったミニトマト。
(エールフランスで食べたミニトマトが美味だったのさ)
10粒で2.8ユーロ(300円弱)。

ロンドンで買うフリスク。
1.5ポンド(300円強)。

円の弱さを実感。

ミニトマトを買ったホテルの近くの朝市のマルシェ。
マルシェ.JPG

ついでに、朝散歩したホテルの近くの植物園。
植物園.JPG


posted by H.A at 15:21| Comment(2) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「M:i:III」

往路のエールフランスで「M:i:III」鑑賞。
和訳なし。
だいたいの筋はわかるが、詳細はさっぱり。

復路のJALでも「M:i:III」鑑賞。
ぎょっ!この人悪役ではなかったんだ。
ひえっ!この人死んでいたんだ。

戸田奈津子さんの偉大さに脱帽。
何言ってるかわかんなくても、トムはかっこいい。
posted by H.A at 15:54| Comment(0) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Simple is best

なぜパリっ子がオシャレといわれるのか、
じーーーーっと観察した。

装いは極めてシンプル。
ジーンズにシャツにセーター。
もしくは、トレンチコート。
女子にいたっては、後ろ一つ結わえ髪。
(日本では「芋姉ちゃん風」と言われる)
ほつれ髪もナイス。
(日本人だったら、だらしないから、ちゃんとまとめろ、といわれる。)

結局、スタイルがよいのと、
左右からぐっと圧縮したような細長卵形の顔かたちと
顔の端正さと堀の深さが、
何を着ても、どうやってもかっこよく見える。

もちろんセンスがいいのも否めない。
子供服ショップのショーウインドーに飾られてる姿が
とても洒落てた。

子供服.JPG
posted by H.A at 19:43| Comment(6) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

「佐賀のがばいばあちゃん」

「 佐賀のがばいばあちゃん」島田洋七/著  徳間書店

がばいばあちゃん.JPG

面白い&あったかい&泣ける

末尾のばあちゃん語録が深い。
わーい(嬉しい顔)時計が左に回ったら、壊れたと思って捨てられる。
 人間も昔を振り返らず、前へ前へと進め!
posted by H.A at 19:44| Comment(2) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月31日

ベルサイユのばら

「一生私だけ愛すると誓うか?」のオスカルの台詞に
胸を熱くした少女の頃。

ベルサイユ宮殿。
メインの建物の奥には広大な庭園。
その又奥に、マリー・アントワネットがこよなく愛したと言う
プチ・トリアノンという住まい。
彼女は田舎の風景が好きだということで、
あえての農村の風景を造作したらしい。

田舎の風景.JPG

ふと見ると、マリー・アントワネットがフェルゼンと
逢瀬していたと思われる愛の殿堂が!


愛の殿堂.JPG

漫画と一緒exclamation

ここまで贅沢したら、そりゃ革命もおこるさ。
漫画を歴史を振り返りながら、ひたすら歩いたベルサイユ。

「一生私だけ愛すると誓うか?」は
現実世界では稀少であると知ってしまった現在。

オスカル〜!
アンドレ〜!
posted by H.A at 08:33| Comment(4) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダ・ヴィンチ・コード

映画は見てないが、これがあの三角ピラミッド(らしい)。

三角ピラミッド.JPG

絵心のあまり無い私。
とはいえ、企業の社会貢献の一環の企業メセナも調査する関係で
いろんな美術館に出入りしたが、
やっぱ、ルーブル美術館は、
入った途端に体が震えた。
一度で見れる量ではないが、
一度は行ってみる価値あり。
posted by H.A at 20:00| Comment(2) | TrackBack(0) | パリ・ロンドン珍道記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする